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運用情報

基準日 2016年09月23日
基準価額 10,677円
前日比 -91円
(-0.85%)
解約価額 10,667円
純資産総額 2.48億円

基準価額グラフ(設定来)

チャート・過去の分配金など運用実績

  • ※上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • ※換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

直近6期決算情報

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2016年09月14日 10,876円 50円
2016年08月15日 10,838円 50円
2016年07月14日 11,084円 50円
2016年06月14日 10,938円 50円
2016年05月16日 11,188円 50円
2016年04月14日 11,178円 50円
設定来累計 4,460円
  • 基準価額・分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

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ファンドの目的

ファンドの目的

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ファンドの特色

新興国公社債オープン(通貨選択型)は、為替取引*1の対象通貨が異なる6つのコースとマネー・プール・ファンドの計7本のファンドから構成されています。

  • *1 円コースが投資を行うJPYクラスは、原則として対円で為替ヘッジを行います。米ドルコースが投資を行うUSDクラスは、原則として為替取引を行いません。
  • ◆上記7本の各ファンド間でスイッチング*2が可能です。
  • *2 スイッチングとは、各ファンドを換金した受取金額をもって当該換金の請求日に別の各ファンドの購入の申込みを行うことをいいます。
    スイッチングの際の購入手数料は販売会社が定めるものとします。また、換金した場合、解約金の利益に対して税金がかかり、マネー・プール・ファンドを除いて信託財産留保額がかかります。
  • ◆マネー・プール・ファンドの購入の申込みは、各通貨コースからのスイッチングの場合に限ります。

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ファンドのしくみ

  • ◆各通貨コース:ファンド・オブ・ファンズ方式*3により運用を行います。
  • *3 ファンド・オブ・ファンズ方式とは、株式や債券などに直接投資するのではなく、複数の他の投資信託証券に投資する仕組みです。ファンド・オブ・ファンズとは、一般社団法人投資信託協会が定める規則(「投資信託等の運用に関する規則」第2条)に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
  • ◆マネー・プール・ファンド:ファミリーファンド方式*4により運用を行います。
  • *4 ファミリーファンド方式とは、受益者から投資された資金をまとめた投資信託をベビーファンドとし、その資金の全部または一部をマザーファンドに投資して、マザーファンドにおいて実質的な運用を行う仕組みです。

ファンドのしくみ

各通貨コースの特色

各通貨コースは、米ドル建の新興国のソブリン債券と社債に投資します。

  • ◆各通貨コースは、エマージング・ソブリン・アンド・コーポレート・ボンド・ファンド*1(以下「ESCBF」ということがあります。)への投資を通じて、主として米ドル建*2の新興国のソブリン債券*3と社債*4に投資を行います。また、マネー・プールマザーファンドへの投資も行います。
  • *1 ESCBFは、円建のケイマン籍投資信託証券で、T.ロウ・プライス・インターナショナル・リミテッド(以下「T.ロウ・プライス」ということがあります。)が運用を行います。
  • *2 現地通貨建の債券にも投資を行う場合があり、これらについて現地通貨売り/米ドル買いの為替取引を行ったものも米ドル建に含めます。
  • *3 当ファンドにおいて、ソブリン債券とは、各国政府や政府機関が発行する債券の総称で、自国通貨建・外国通貨建があります。また、国際機関が発行する債券もこれに含みます。
  • *4 当ファンドにおいて、社債(CoCos*を含みます。)には準ソブリン債券を含みます。なお、準ソブリン債券とは、政府の出資比率が50%を超えている企業の発行する債券をいいます。ただし、企業の発行する債券のうち政府保証がついた債券は政府の出資比率にかかわらずこれに含みます。
    *CoCosについては、投資リスク「CoCos固有のリスク」をご参照ください。
  • ◆各通貨コース(米ドルコースを除く)が投資を行うESCBFにおいては、米ドル売り/各通貨コースの対象通貨買いの為替取引*5を行います。為替取引には、外国為替予約取引および直物為替先渡取引(NDF)*6等を活用することがあります。
  • *5 円コースが投資を行うJPYクラスは、原則として対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をはかりますが、完全に為替変動リスクを排除することはできません。
  • *6 直物為替先渡取引(NDF)の説明は、後記「直物為替先渡取引(NDF)について」をご参照ください。

各通貨コースは、安定したインカムゲインの確保と、債券の値上がり益および為替差益の獲得を目指します。

各通貨コースの収益の源泉

  • ◆各通貨コースの収益の源泉には、3つの要素があります。

各通貨コースの収益の源泉

特色1 米ドル建の新興国のソブリン債券と社債への投資

特色2 米ドルと各通貨コースの対象通貨の短期金利の差から得られる「為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)」

特色3 対象通貨の為替変動

通貨選択型ファンドの収益/損失に関する説明

毎月決算を行い、収益の分配を行います。

  • ◆毎月14日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。

収益分配方針

  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
  • 委託会社が基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。
    (ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わない場合もあります。)

将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではなく、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。

収益分配金に関する留意事項

  • ◆分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。

投資信託で分配金が支払われるイメージ

  • ◆分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
    また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
分配対象額は、(1)経費控除後の配当等収益および(2)経費控除後の評価益を含む売買益ならびに(3)分配準備積立金および(4)収益調整金です。
分配金は、分配方針に基づき、分配対象額から支払われます。

計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合

前期決算日から基準価額が上昇した場合

前期決算日から基準価額が上昇した場合

前期決算日から基準価額が下落した場合

前期決算日から基準価額が下落した場合

  • ※上記はイメージであり、実際の分配金額や基準価額を示唆するものではありませんのでご留意ください。
分配準備積立金:
当期の(1)経費控除後の配当等収益および(2)経費控除後の評価益を含む売買益のうち、当期分配金として支払わなかった残りの金額をいいます。信託財産に留保され、次期以降の分配金の支払いに充当できる分配対象額となります。
収益調整金:
追加型投資信託で追加設定が行われることによって、既存の受益者への収益分配可能額が薄まらないようにするために設けられた勘定です。
  • ◆投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

分配金の一部が元本の
一部払戻しに相当する場合

分配金の一部が元本の一部払戻しに相当する場合

  • ※元本払戻金(特別分配金)は実質的に元本の一部払戻しとみなされ、その金額だけ個別元本が減少します。
    また、元本払戻金(特別分配金)部分は非課税扱いとなります。

分配金の全部が元本の
一部払戻しに相当する場合

分配金の全部が元本の一部払戻しに相当する場合


普通分配金 :
個別元本(投資者のファンドの購入価額)を上回る部分からの分配金です。
元本払戻金(特別分配金) :
個別元本を下回る部分からの分配金です。分配後の投資者の個別元本は、元本払戻金(特別分配金)の額だけ減少します。
  • (注)普通分配金に対する課税については、後掲「手続・手数料等」の「ファンドの費用・税金」をご参照ください。

主な投資制限

投資信託証券等以外への投資 投資信託証券、短期社債等およびコマーシャル・ペーパー以外の有価証券への投資は行いません。
投資信託証券への投資 投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。
マネー・プール・ファンドの特色

わが国の公社債へ投資を行います。

  • (1)わが国の公社債を中心に投資し、常時適正な流動性を保持するように配慮します。
  • (2)投資する有価証券または金融商品は、主として残存期間または取引期間が1年以内のものとします。
  • (3)わが国の政府および日本銀行が発行もしくは保証する資産以外の有価証券への投資にあたっては、原則として組入時において1社以上の信用格付業者等より、以下の信用格付条件を1つ以上満たすものに投資します。
  • (ア)A-2格相当以上の短期信用格付
  • (イ)A格相当以上の長期信用格付
  • (ウ)信用格付けがない場合、委託会社が上記(ア)、(イ)と同等の信用力を有すると判断したもの
なお、組入れにあたっては、次の範囲内とします。
  • 純資産総額に対し1発行体あたり原則1%を上限とします。
  • 2社以上の信用格付業者等からAA格相当以上の長期信用格付またはA-1格相当の短期信用格付のいずれかを受けているもの、もしくは信用格付のない場合には委託会社がこれらと同等の信用度を有すると判断した有価証券についてのみ、純資産総額に対し1発行体あたり原則5%を上限とします。

資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、特色1のような運用ができない場合があります。

年2回決算を行い、収益の分配を行います。

  • ◆毎年1月14日および7月14日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。

収益分配方針

  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
  • 委託会社が基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。
    (ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わない場合もあります。)

将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではなく、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。

主な投資制限

マザーファンドへの投資 マザーファンドへの投資割合は、制限を設けません。
外貨建資産への投資 外貨建資産への投資は行いません。

代表的な資産クラスの指数について

  • TOPIX®配当込み指数

    TOPIX®配当込み指数は、東京証券取引所市場第一部に上場している全ての日本企業(内国普通株式全銘柄)を対象とした株価指数であり、配当を考慮して算出しています。TOPIX®配当込み指数は、(株)東京証券取引所およびそのグループ会社(以下、「東証等」という。)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など同指数に関するすべての権利・ノウハウは東証等が所有しています。なお、当ファンドは、東証等により提供、保証又は販売されるものではなく、東証等は、当ファンドの発行又は売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。
  • MSCIコクサイ・インデックス(税引き後配当込み、円換算)

  • MSCIエマージング・マーケット・インデックス(税引き後配当込み、円換算)

    MSCIコクサイ・インデックス(税引き後配当込み、円換算)は、MSCIコクサイ・インデックス(税引き後配当込み、米ドルベース)を三菱UFJ国際投信が円換算したものであり、日本を除く世界主要先進国の大型・中型株式を対象とし、税引き後の配当を考慮した株価指数です(出所:MSCI)。
    MSCIエマージング・マーケット・インデックス(税引き後配当込み、円換算)は、MSCIエマージング・マーケット・インデックス(税引き後配当込み、米ドルベース)を三菱UFJ国際投信が円換算したものであり、世界主要新興国の大型・中型株式を対象とし、税引き後の配当を考慮した株価指数です(出所:MSCI)。
    ここに掲載される全ての情報は、信頼の置ける情報源から得たものでありますが、その確実性および完結性をMSCIは何ら保証するものではありません。またその著作権はMSCIに帰属しており、その許諾なしにコピーを含め電子的、機械的な一切の手段その他あらゆる形態を用い、またはあらゆる情報保存、検索システムを用いて出版物、資料、データ等の全部または一部を複製・頒布・使用等することは禁じられています。
  • NOMURA-BPI国債

    NOMURA-BPI国債は、日本で発行されている公募の固定利付国債を対象とした債券指数です。「NOMURA-BPI国債」は、野村證券株式会社が公表している指数で、その知的財産権は野村證券株式会社に帰属します。なお、野村證券株式会社は、対象インデックスの正確性、完全性、信頼性を保証するものではなく、対象インデックスを用いて行われる三菱UFJ国際投信の事業活動・サービスに関し一切の責任を負いません。
  • シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)

    シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)は、Citigroup Index LLCにより開発、算出および公表されている債券インデックスで、1984年12月末を100とする日本を除く世界主要国の国債の総合投資収益を各市場の時価総額比率で加重平均し、指数化したものです。
  • J.P.モルガンGBI-EMブロード(円ベース)

    J.P.モルガンGBI-EMブロード(円ベース)は、新興国政府が発行する現地通貨建て国債を対象とした債券指数です。情報は、信頼性があると信じられる情報源から取得したものですが、J.P. Morganはその完全性・正確性を保証するものではありません。本指数は許諾を受けて使用しています。J.P. Morgan からの書面による事前承認なしに本指数を複製・使用・頒布することは認められていません。Copyright 2015,J.P. Morgan Chase & Co. All rights reserved.

市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。

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投資リスク

投資リスク

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お申込みメモ

お申込みメモ

ファンドの費用

ファンドの費用

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基準価額チャート

  • 基準価額・基準価額(分配金再投資)は1万口当たりです。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 表示期間内に分配金がない場合、基準価額(分配金再投資)は基準価額と等しく表示されます。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。また、ファンドの騰落率と実際の投資者利回りとは異なります。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)「設定来」選択時の騰落率は、10,000円を起点として計算しています。また、それ以外の表示設定においては常に開始日の基準価額を起点として計算しています。
  • 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入で処理しております。
  • 表示します運用実績(グラフ)は、お客さま自身が選ばれた任意の期間の基準価額(分配金再投資)の推移です。したがって、当社が運用実績の一部を強調し、お客さまに誤解を与えることを意図したものではありません。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • (表示期間について入力できる場合)ファンドの設定日より以前の日付を指定された場合は、無効となります。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間は2営業日以上で入力してください。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間の開始日または最終日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、開始日は直後の営業日、最終日は直前の営業日の数値を用い算出します。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

分配金実績(税引前)

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2016年09月14日 10,876円 50円
2016年08月15日 10,838円 50円
2016年07月14日 11,084円 50円
2016年06月14日 10,938円 50円
2016年05月16日 11,188円 50円
2016年04月14日 11,178円 50円
2016年03月14日 11,414円 50円
2016年02月15日 11,012円 50円
2016年01月14日 11,513円 50円
2015年12月14日 11,966円 50円
2015年11月16日 12,374円 50円
2015年10月14日 12,161円 50円
2015年09月14日 12,231円 50円
2015年08月14日 12,826円 50円
2015年07月14日 12,887円 50円
2015年06月15日 12,906円 50円
2015年05月14日 12,687円 50円
2015年04月14日 12,899円 50円
2015年03月16日 12,775円 50円
2015年02月16日 12,617円 50円
2015年01月14日 12,467円 50円
2014年12月15日 12,522円 50円
2014年11月14日 12,473円 50円
2014年10月14日 11,661円 50円
2014年09月16日 11,695円 50円
2014年08月14日 11,235円 50円
2014年07月14日 11,200円 50円
2014年06月16日 11,275円 80円
2014年05月14日 11,263円 80円
2014年04月14日 11,105円 80円
2014年03月14日 10,953円 80円
2014年02月14日 10,969円 80円
2014年01月14日 11,246円 80円
2013年12月16日 11,189円 80円
2013年11月14日 10,751円 80円
2013年10月15日 10,871円 80円
2013年09月17日 10,775円 80円
2013年08月14日 10,953円 80円
2013年07月16日 11,095円 80円
2013年06月14日 10,971円 50円
2013年05月14日 12,307円 50円
2013年04月15日 11,977円 50円
2013年03月14日 11,550円 50円
2013年02月14日 11,287円 50円
2013年01月15日 10,909円 50円
2012年12月14日 10,271円 50円
2012年11月14日 9,688円 50円
2012年10月15日 9,597円 50円
2012年09月14日 9,425円 50円
2012年08月14日 9,414円 50円
2012年07月17日 9,401円 50円
2012年06月14日 9,191円 50円
2012年05月14日 9,376円 50円
2012年04月16日 9,477円 50円
2012年03月14日 9,815円 50円
2012年02月14日 9,019円 50円
2012年01月16日 8,741円 50円
2011年12月14日 8,871円 50円
2011年11月14日 8,910円 50円
2011年10月14日 8,626円 50円
2011年09月14日 8,944円 50円
2011年08月15日 8,938円 50円
2011年07月14日 9,280円 50円
2011年06月14日 9,445円 50円
2011年05月16日 9,504円 50円
2011年04月14日 9,769円 50円
2011年03月14日 9,519円 50円
2011年02月14日 9,634円 50円
2011年01月14日 9,743円 50円
2010年12月14日 9,773円 50円
2010年11月15日 9,906円 50円
2010年10月14日 9,947円 50円
2010年09月14日 9,897円 50円
2010年08月16日 10,222円 50円
2010年07月14日 10,147円 50円
2010年06月14日 10,259円 50円
2010年05月14日 10,566円 50円
2010年04月14日 10,750円 50円
2010年03月15日 10,358円 50円
2010年02月15日 10,022円 50円
2010年01月14日 10,354円 50円
2009年12月14日 9,933円 50円
設定来累計 4,460円

  • 分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

過去1年の月報

過去の運用報告書(全体版)

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取扱販売会社

販売会社名 URL 取扱ファンド一覧
アーク証券 http://www.ark-sec.co.jp/   取扱ファンド
今村証券 http://www.imamura.co.jp/   取扱ファンド
エイチ・エス証券 http://www.hs-sec.co.jp/index.htm   取扱ファンド
SBI証券 http://www.sbisec.co.jp/   取扱ファンド
おきなわ証券 http://www.ja-okinawasec.jp/   取扱ファンド
木村証券 http://www.kimurasec.co.jp/   取扱ファンド
島大証券 http://shimadai.com   取扱ファンド
上光証券 http://www.jyokoshoken.co.jp/   取扱ファンド
荘内証券   取扱ファンド
スターツ証券 http://www.starts-sc.com/   取扱ファンド
第四証券 http://www.daishi-sec.co.jp/   取扱ファンド
高木証券 http://www.takagi-sec.co.jp/   取扱ファンド
東京スター銀行 http://www.tokyostarbank.co.jp/   取扱ファンド
八十二証券 http://www.82sec.co.jp/   取扱ファンド
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 http://www.sc.mufg.jp/   取扱ファンド
明和証券 http://www.meiwa-sec.co.jp/   取扱ファンド
楽天証券 http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/ss/   取扱ファンド

※ 注1:「★」の販売会社(申込取扱場所)は、取次販売会社です。

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ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。 ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。

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