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運用情報

基準日 2016年09月26日
基準価額 6,182円
前日比 -7円
(-0.11%)
解約価額 6,182円
純資産総額 47.47億円

基準価額グラフ(設定来)

チャート・過去の分配金など運用実績

  • ※上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • ※換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

直近6期決算情報

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2016年09月26日 6,182円 65円
2016年08月24日 6,178円 65円
2016年07月25日 6,354円 65円
2016年06月24日 6,376円 85円
2016年05月24日 6,231円 85円
2016年04月25日 6,803円 85円
設定来累計 8,150円
  • 基準価額・分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

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ファンドの目的

ファンドの目的

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ファンドの特色

米国ハイ・イールド債オープン(通貨選択型)は、為替取引*1の対象通貨が異なる9つのコースとマネー・プール・ファンドVの計10本のファンドから構成されています。
  • *1 円コースが投資を行うJPYクラスは、原則として対円で為替ヘッジを行います。米ドルコースが投資を行うUSDクラスは、原則として為替取引を行いません。
  • ◆上記10本の各ファンド間でスイッチング*2が可能です。
  • *2 スイッチングとは、各ファンドを換金した受取金額をもって当該換金の請求日に別の各ファンドの購入の申込みを行うことをいいます。
    スイッチングの際の購入手数料は販売会社が定めるものとします。また、換金した場合、解約金の利益に対して税金がかかります。
  • ◆マネー・プール・ファンドVの購入の申込みは、各通貨コースからのスイッチングの場合に限ります。
■ファンドのしくみ
  • ◆各通貨コース:ファンド・オブ・ファンズ方式*3により運用を行います。
  • *3 ファンド・オブ・ファンズ方式とは、株式や債券などに直接投資するのではなく、複数の他の投資信託証券に投資する仕組みです。ファンド・オブ・ファンズとは、一般社団法人投資信託協会が定める規則(「投資信託等の運用に関する規則」第2条)に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
  • ◆マネー・プール・ファンドV:ファミリーファンド方式*4により運用を行います。
  • *4 ファミリーファンド方式とは、受益者から投資された資金をまとめた投資信託をベビーファンドとし、その資金の全部または一部をマザーファンドに投資して、マザーファンドにおいて実質的な運用を行う仕組みです。

ファンドのしくみ

各通貨コースの特色

各通貨コースは、米ドル建のハイ・イールド債券に投資します。

  • ◆各通貨コースは、US・ハイ・イールド・ボンド・ファンド*1(以下「USHYF」ということがあります。)への投資を通じて、主として米ドル建*2のハイ・イールド債券*3に投資を行います。また、マネー・プール マザーファンドへの投資も行います。
  • *1 USHYFは、ケイマン籍投資信託証券で、J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インクが運用を行います。
  • *2 米国以外の発行企業が米ドル建で発行する社債を含みます。
  • *3 当ファンドにおいて、ハイ・イールド債券とは、原則として、格付機関による格付けがBB格相当以下の社債をいいます。
    以下、米ドル建のハイ・イールド債券を「米国ハイ・イールド債券」ということがあります。
  • ◆各通貨コース(米ドルコースを除く)が投資を行うUSHYFにおいては、米ドル売り/各通貨コースの対象通貨買いの為替取引*4を行います。為替取引には、外国為替予約取引および直物為替先渡取引(NDF)*5等を活用することがあります。
  • *4 円コースが投資を行うJPYクラスは、原則として対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をはかりますが、完全に為替変動リスクを排除することはできません。
  • *5 直物為替先渡取引(NDF)の説明は、後記「直物為替先渡取引(NDF)について」をご参照ください。

各通貨コースは、高水準のインカムゲインの確保と、債券の値上がり益および為替差益の獲得を目指します。

各通貨コースの収益の源泉

各通貨コースの収益の源泉には、3つの要素があります。
【要素1】米国ハイ・イールド債券への投資
投資適格債券(BBB格相当以上)と比較して、相対的に利回りの高い米国ハイ・イールド債券を実質的な主要投資対象とすることで、高水準のインカムゲインの確保と債券の値上がり益の獲得を目指します。
  • 【要素2】米ドルと各通貨コースの対象通貨の短期金利の差から得られる「為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)」
各通貨コース(米ドルコースを除く)の対象通貨の短期金利が、米ドルの短期金利と比較して高い場合には、「為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)」の獲得が期待できます。
  • ※対象通貨の短期金利が、米ドルの短期金利と比較して低い場合には、「為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)」が生じます。
  • ※為替市場の状況によっては、金利差相当分の収益または費用とならない場合があります。
【要素3】対象通貨の為替変動
選択した各通貨コース(円コースを除く)の対象通貨が対円で上昇(円安)した場合には、為替差益を得ることができます。一方、対円で下落(円高)した場合には、為替差損が生じます。
【要素1】米国ハイ・イールド債券への投資
USHYFを通じて投資適格債券(BBB格相当以上)と比較して、相対的に利回りの高い米国ハイ・イールド債券を実質的な主要投資対象とすることで、高水準のインカムゲインの確保と債券の値上がり益の獲得を目指します。
  • ◆USHYFの主な運用方針

ハイ・イールド債券とは

  • 【要素2】米ドルと各通貨コースの対象通貨の短期金利の差から得られる「為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)」
各通貨コース(米ドルコースを除く)の対象通貨の短期金利が、米ドルの短期金利と比較して高い場合には、「為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)」の獲得が期待できます。
  • ※対象通貨の短期金利が、米ドルの短期金利と比較して低い場合には、「為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)」が生じます。
  • ※為替市場の状況によっては、金利差相当分の収益または費用とならない場合があります。

為替取引によるプレミアム/コストの概念

【要素3】対象通貨の為替変動
選択した各通貨コース(円コースを除く)の対象通貨が対円で上昇(円安)した場合には、為替差益を得ることができます。
一方、対円で下落(円高)した場合には、為替差損が生じます。
  • ◆各通貨コースの対象通貨の為替変動により以下のような影響を受けます。

対象通貨の為替変動、直物為替先渡取引(NDF)について

投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等の場合をいいます。)の発生を含む市況動向や資金動向、残存信託期間等の事情によっては、特色1、特色2のような運用ができない場合があります。

通貨選択型ファンドの収益/損失に関する説明

  • ※上記は、主な収益源の要素の説明であり、全ての要素を網羅しているものではなく、将来における運用成果を予想あるいは保証するものではありません。市場動向等によっては、上記の通りにならない場合があります。

毎月決算を行い、収益の分配を行います。

  • ◆毎月24日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。

収益分配方針

  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
  • 委託会社が基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。
    (ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わない場合もあります。)

将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではなく、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。

収益分配金に関する留意事項

  • ◆分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。

投資信託で分配金が支払われるイメージ

  • ◆分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
    また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
分配対象額は、(1)経費控除後の配当等収益および(2)経費控除後の評価益を含む売買益ならびに(3)分配準備積立金および(4)収益調整金です。
分配金は、分配方針に基づき、分配対象額から支払われます。

計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合

前期決算日から基準価額が上昇した場合

前期決算日から基準価額が上昇した場合

前期決算日から基準価額が下落した場合

前期決算日から基準価額が下落した場合

  • ※上記はイメージであり、実際の分配金額や基準価額を示唆するものではありませんのでご留意ください。
分配準備積立金:
当期の(1)経費控除後の配当等収益および(2)経費控除後の評価益を含む売買益のうち、当期分配金として支払わなかった残りの金額をいいます。信託財産に留保され、次期以降の分配金の支払いに充当できる分配対象額となります。
収益調整金:
追加型投資信託で追加設定が行われることによって、既存の受益者への収益分配可能額が薄まらないようにするために設けられた勘定です。
  • ◆投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

分配金の一部が元本の
一部払戻しに相当する場合

分配金の一部が元本の一部払戻しに相当する場合

  • ※元本払戻金(特別分配金)は実質的に元本の一部払戻しとみなされ、その金額だけ個別元本が減少します。
    また、元本払戻金(特別分配金)部分は非課税扱いとなります。

分配金の全部が元本の
一部払戻しに相当する場合

分配金の全部が元本の一部払戻しに相当する場合


普通分配金 :
個別元本(投資者のファンドの購入価額)を上回る部分からの分配金です。
元本払戻金(特別分配金) :
個別元本を下回る部分からの分配金です。分配後の投資者の個別元本は、元本払戻金(特別分配金)の額だけ減少します。
  • (注)普通分配金に対する課税については、後掲「手続・手数料等」の「ファンドの費用・税金」をご参照ください。

主な投資制限

投資信託証券等以外への投資 投資信託証券、短期社債等およびコマーシャル・ペーパー以外の有価証券への投資は行いません。
投資信託証券への投資 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。
使用している指数について
  • ●The BofA Merrill Lynch US High Yield Constrained Index
  • バンクオブアメリカ・メリルリンチの許諾を受けて使用しています。バンクオブアメリカ・メリルリンチは、バンクオブアメリカ・メリルリンチの指数を“現状有姿”で使用許諾しており、当該指数について保証を行うものではありません。バンクオブアメリカ・メリルリンチは、当該指数又は当該指数に含まれ、関連し、若しくは当該指数から派生するデータの適合性、品質、正確性、適時性及び/又は完全性を保証しておらず、かかる指数又はデータの使用に関して何ら責任を負うものではありません。また、バンクオブアメリカ・メリルリンチは、三菱UFJ国際投信又はその商品・サービスについて、援助、支援又は推奨をするものではありません。
  • ●J.P. Morgan EMBI Global Diversified ●J.P. Morgan CEMBI Broad Diversified
  • 情報は、信頼性があると信じられる情報源から取得したものですが、J.P. Morgan はその完全性・正確性を保証するものではありません。本指数は許諾を受けて使用しています。J.P. Morgan からの書面による事前承認なしに本指数を複製・使用・頒布することは認められていません。Copyright 2015, J.P. Morgan Chase & Co. All rights reserved.
  • ●バークレイズ・グローバル総合(日本円除く):社債インデックス
  • バークレイズ・バンク・ピーエルシーおよび関連会社(バークレイズ)が開発、算出、公表をおこなうインデックスであり、当該インデックスに関する知的財産権およびその他の一切の権利はバークレイズに帰属します。

マネー・プール・ファンドVの特色

わが国の公社債へ投資を行います。

  • (1) わが国の公社債を中心に投資し、常時適正な流動性を保持するように配慮します。
  • (2) 投資する有価証券または金融商品は、主として残存期間または取引期間が1年以内のものとします。
  • (3) わが国の政府および日本銀行が発行もしくは保証する資産以外の有価証券への投資にあたっては、原則として組入時において1社以上の信用格付業者等より、以下の信用格付条件を1つ以上満たすものに投資します。
  • (ア) A-2格相当以上の短期信用格付
  • (イ) A格相当以上の長期信用格付
  • (ウ) 信用格付けがない場合、委託会社が上記(ア)、(イ)と同等の信用力を有すると判断したもの
なお、組入れにあたっては、次の範囲内とします。
  • 純資産総額に対し1発行体あたり原則1%を上限とします。
  • 2社以上の信用格付業者等からAA格相当以上の長期信用格付またはA-1格相当の短期信用格付のいずれかを受けているもの、もしくは信用格付のない場合には委託会社がこれらと同等の信用度を有すると判断した有価証券についてのみ、純資産総額に対し1発行体あたり原則5%を上限とします。

資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、特色1のような運用ができない場合があります。

年2回決算を行い、収益の分配を行います。

  • ◆毎年3月24日および9月24日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。

収益分配方針

  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
  • 委託会社が基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。
    (ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わない場合もあります。)

将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではなく、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。

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主な投資制限

マザーファンドへの投資 マザーファンドへの投資割合は、制限を設けません。
外貨建資産への投資 外貨建資産への実質投資は、行いません。

ファンドの定義

市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。

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投資リスク

投資リスク

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お申込みメモ

お申込みメモ

<スイッチングに関するご説明>
各ファンド間でのスイッチングが可能です。販売会社によっては、一部のファンドのみの取扱いとなる場合やスイッチングの取扱いを行わない場合があります。手続・手数料等は、販売会社にご確認ください。なお、換金時の譲渡益に対して課税されます。

ファンドの費用

ファンドの費用

税金

くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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基準価額チャート

  • 基準価額・基準価額(分配金再投資)は1万口当たりです。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 表示期間内に分配金がない場合、基準価額(分配金再投資)は基準価額と等しく表示されます。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。また、ファンドの騰落率と実際の投資者利回りとは異なります。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)「設定来」選択時の騰落率は、10,000円を起点として計算しています。また、それ以外の表示設定においては常に開始日の基準価額を起点として計算しています。
  • 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入で処理しております。
  • 表示します運用実績(グラフ)は、お客さま自身が選ばれた任意の期間の基準価額(分配金再投資)の推移です。したがって、当社が運用実績の一部を強調し、お客さまに誤解を与えることを意図したものではありません。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • (表示期間について入力できる場合)ファンドの設定日より以前の日付を指定された場合は、無効となります。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間は2営業日以上で入力してください。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間の開始日または最終日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、開始日は直後の営業日、最終日は直前の営業日の数値を用い算出します。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

分配金実績(税引前)

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2016年09月26日 6,182円 65円
2016年08月24日 6,178円 65円
2016年07月25日 6,354円 65円
2016年06月24日 6,376円 85円
2016年05月24日 6,231円 85円
2016年04月25日 6,803円 85円
2016年03月24日 6,604円 85円
2016年02月24日 6,035円 85円
2016年01月25日 6,337円 85円
2015年12月24日 6,876円 85円
2015年11月24日 7,340円 85円
2015年10月26日 7,565円 85円
2015年09月24日 7,575円 85円
2015年08月24日 7,919円 85円
2015年07月24日 8,244円 85円
2015年06月24日 8,899円 85円
2015年05月25日 8,944円 85円
2015年04月24日 8,811円 85円
2015年03月24日 8,901円 130円
2015年02月24日 8,896円 130円
2015年01月26日 8,933円 130円
2014年12月24日 9,399円 130円
2014年11月25日 10,091円 130円
2014年10月24日 9,542円 130円
2014年09月24日 9,850円 130円
2014年08月25日 10,076円 130円
2014年07月24日 10,053円 130円
2014年06月24日 10,246円 130円
2014年05月26日 10,062円 130円
2014年04月24日 10,231円 130円
2014年03月24日 10,011円 130円
2014年02月24日 10,029円 130円
2014年01月24日 9,886円 130円
2013年12月24日 10,142円 130円
2013年11月25日 10,200円 130円
2013年10月24日 10,370円 130円
2013年09月24日 10,312円 130円
2013年08月26日 9,772円 130円
2013年07月24日 10,435円 130円
2013年06月24日 10,031円 130円
2013年05月24日 11,493円 130円
2013年04月24日 11,842円 130円
2013年03月25日 11,461円 130円
2013年02月25日 11,199円 130円
2013年01月24日 11,014円 130円
2012年12月25日 10,270円 130円
2012年11月26日 9,875円 130円
2012年10月24日 9,598円 130円
2012年09月24日 9,646円 130円
2012年08月24日 9,538円 130円
2012年07月24日 9,319円 130円
2012年06月25日 9,347円 130円
2012年05月24日 8,890円 130円
2012年04月24日 9,770円 130円
2012年03月26日 10,153円 130円
2012年02月24日 10,112円 130円
2012年01月24日 9,462円 130円
2011年12月26日 9,101円 130円
2011年11月24日 8,562円 130円
2011年10月24日 9,094円 130円
2011年09月26日 8,529円 130円
2011年08月24日 9,302円 130円
2011年07月25日 10,430円 130円
2011年06月24日 10,308円 130円
2011年05月24日 10,729円 130円
2011年04月25日 10,999円 130円
2011年03月24日 10,261円 110円
2011年02月24日 10,430円 110円
2011年01月24日 10,270円 110円
2010年12月24日 10,403円 110円
設定来累計 8,150円

  • 分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

過去1年の月報

過去の運用報告書(全体版)

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取扱販売会社

販売会社名 URL 取扱ファンド一覧
SBI証券 http://www.sbisec.co.jp/   取扱ファンド
岡三オンライン証券 http://www.okasan-online.co.jp/fund/   取扱ファンド
極東証券 http://www.kyokuto-sec.co.jp/   取扱ファンド
光世証券 http://www.kosei.co.jp/   取扱ファンド
第四証券 http://www.daishi-sec.co.jp/   取扱ファンド
高木証券 http://www.takagi-sec.co.jp/   取扱ファンド
東武証券 http://www.tobu-sec.jp/   取扱ファンド
三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/   取扱ファンド
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 http://www.sc.mufg.jp/   取扱ファンド
水戸証券 http://www.mito.co.jp/   取扱ファンド
楽天証券 http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/ss/   取扱ファンド

※ 注1:「★」の販売会社(申込取扱場所)は、取次販売会社です。

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ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。 ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。

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