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国際のETF VIX中期先物指数

追加型投信 海外 その他資産 ETF インデックス型

日本経済新聞掲載名 国際VX中先
銘柄コード 1561 (東京証券取引所)

  • 当ファンドは、円換算した「S&P 500 VIX 中期先物指数」に連動する投資成果を目指すものであり、円換算した「VIX指数」に連動する投資成果を目指すものではありません。
  • 当ファンドは、中長期的には時間的価値の減価などによる影響を受ける傾向があると考えられます。
  • VIX指数が変動を繰り返して元の水準に戻った場合でも、ファンドの基準価額が元の水準に戻るとは限りません。

詳細は、「VIX短期/中期先物指数について ファンドの留意事項」「(参考)東京証券取引所 ボラティリティに着目したETF・ETN投資」をご覧ください。

VIX短期/中期先物指数について ファンドの留意事項 (参考)東京証券取引所 ボラティリティに着目したETF・ETN投資
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運用情報

基準日 2016年09月23日
基準価額 23,514円
前日比 -1,177円
(-4.77%)
解約価額 23,503円
純資産総額 1.62億円
  • ※前日比は前営業日との比較です。したがって、決算日が休日に該当する場合は、決算日前営業日の基準価額(分配落前)との比較となります。

基準価額グラフ(設定来)

チャート・過去の分配金など運用実績

  • ※上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • ※換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
  • ※VIX中期先物指数との連動性低下を回避するための対応として、当ファンドの受益権の取得申込みに係る金額相当分について、当日中に指数連動有価証券の買付けを行う場合があります。
    この場合、指数連動有価証券(CSVファイルの外国一般社債評価額の項目に該当)の金額が増加する一方で、取得申込みに係る金額相当分の計上が翌営業日となるため、一時的に、指数連動有価証券の対純資産比率が100%を超過することがあります。

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直近決算情報

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2015年11月14日 34,627円 0円
2014年11月14日 35,807円 0円
2013年11月14日 44,034円 0円
2012年11月14日 60,046円 0円
設定来累計 0円
  • 基準価額・分配金は1口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

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ファンドの目的

指数連動有価証券への投資を通じて、基準価額の変動率を、円換算したS&P 500 VIX中期先物指数(S&P 500 VIX Mid-Term Futures Index Total Return)の変動率に一致させることを目指して運用を行います。

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ファンドの特色

(1) 指数連動有価証券への投資を通じて、基準価額の変動率を円換算したS&P 500 VIX中期先物指数(S&P 500 VIX Mid-Term Futures Index Total Return 。以下「対象指数」といいます。)の変動率に一致させることを目指します。

<S&P 500 VIX中期先物指数について>

  • S&P 500 VIX中期先物指数とは、CBOE*1先物取引所(CBOE Futures Exchange)に上場されているVIX指数*2先物の第4限月、第5限月、第6限月、第7限月をロールオーバー*3した場合のリターンを指数化したものです。

*1  Chicago Board Options Exchange(シカゴオプション取引所)

*2  VIX指数について
「VIX」とは、ボラティリティ・インデックス(Volatility Index)を指します。VIX指数とは、CBOEがアメリカの主要株価指数の1つであるS&P500種指数のオプション取引の値動きをもとに算出・公表するものであり、将来の株式市場に対する投資家心理を示すものとして利用されています。数値が高いほど投資家が相場の先行きに不透明感を持っているとされます。

*3  第5限月、第6限月の組入比率を一定とし、日次にて、買い建てていた第4限月を売却、第7限月を買付ける取引を行い、それぞれの限月に係る取引の加重平均した残存日数を約5ヵ月に維持しています。

  • 指数連動有価証券*4を主要投資対象とします。

*4  指数連動有価証券とは、対象指数(対象指数を円換算したものを含みます。)に連動する投資成果を目的として発行された有価証券(社債)をいいます。

当ファンドにおける指数連動有価証券への投資について

投資する指数連動有価証券(社債)の選定にあたっては、発行条件を重視することにより、1つの発行体が発行する指数連動有価証券への投資比率が、当ファンドの純資産総額に対しほぼ100%となることがあります。(発行体の信用状況等を勘案して複数の発行体が発行する指数連動有価証券に投資する場合もあります。)

  • 基準価額の変動率を、円換算した対象指数(ベンチマーク)*5の変動率に一致させることを目指します。

*5  円換算した対象指数(ベンチマーク)とは、対象指数に、対象指数の算出日の翌営業日の対顧客電信売買相場仲値をかけて計算したものをいいます。

  • 取得申込みに伴い、円換算した対象指数との連動性を維持することを目的として、当日中に当該取得申込みに係る金額相当分について指数連動有価証券の買付けを行う場合があります。この場合、一時的に、指数連動有価証券への投資比率が当ファンドの純資産総額に対し100%を超過することがあります。
注意
  • 市況動向等によっては、外国有価証券指数等先物取引*6を利用する場合があります。
    この場合、先物取引の約定価格と終値との価格差等の要因により、一時的に、投資比率が当ファンドの純資産総額に対し100%を超過することがあります。

*6 外国の金融商品取引所における有価証券指数等先物取引と類似の取引をいいます。

  • 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

*資金動向や市況動向等の事情によっては、(1)のような運用ができない場合があります。

(2) 年1回決算を行い、収益の分配を行います。

  • 毎年11月14日に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。
【収益分配方針】
  • 分配対象収益額の範囲は、経費控除後の配当等収益の全額とします。売買益(評価益を含みます。)からの分配は行いません。
  • 分配対象収益の全額を分配することを原則とします。ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わないこともあります。

*将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではなく、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。

(3) 受益権は金融商品取引所に上場されています。

  • 受益権が上場されている金融商品取引所は、東京証券取引所です。(上場日:2011年12月1日)
  • 東京証券取引所の取引時間中であればいつでも次により売買することができます。
  • 売買単位は1口単位です。
  • 売買手数料は、取次ぎの証券会社が独自に定める金額とします。
  • 売買方法は原則として株式と同様です。
    くわしくは取次ぎの証券会社へお問い合わせください。

Standard & Poor's® S&P® S&P 500® Standard & Poor's 500® S&P 500 VIX Mid-Term Futures™は、スタンダード&プアーズファイナンシャル サービシーズ エル エル シー(以下S&P)が所有する登録商標であり、三菱UFJ国際投信株式会社に対して利用許諾が与えられています。VIXは、Chicago Board Options Exchange, Incorporated(以下CBOE)が所有する登録商標であり、S&Pに対して利用許諾が与えられています。S&P、及びその関係会社、もしくはCBOEは「国際のETF VIX 中期先物指数」を支持、推奨、販売、販売促進するものではなく、また投資適合性についていかなる表明・保証・条件付け等するものではありません。S&P及びCBOEは、当指数の計算及びその元になるデータの正確性や完全性を保証するものではありません。S&P及びCBOEは、当指数に含まれるいかなる誤り、欠落又は障害に対する責任を負いません。S&P及びCBOEは、当指数又はそれらに含まれるデータの使用により、三菱UFJ国際投信株式会社、本商品の所有者又はその他の人や組織に生じた結果に対して、明示的にも暗示的にも保証しません。

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主な投資制限

外貨建資産への投資 外貨建資産への投資割合は、制限を設けません。
デリバティブの利用 デリバティブの利用はヘッジ目的に限定しません。
投資信託証券への投資
※上場投資信託証券を除きます。
投資信託証券への投資割合は、当ファンドの純資産総額の5%以内とします。

*金融商品取引所に上場等され、かつ当該金融商品取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券をいいます。

市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。

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投資リスク

投資リスク

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お申込みメモ

お申込みメモ

ファンドの費用

ファンドの費用

税金

くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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基準価額チャート

  • 基準価額・基準価額(分配金再投資)は1口当たりです。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 表示期間内に分配金がない場合、基準価額(分配金再投資)は基準価額と等しく表示されます。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。また、ファンドの騰落率と実際の投資者利回りとは異なります。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)設定来の騰落率は、設定日を起点として計算しています。
  • 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入で処理しております。
  • 表示します運用実績(グラフ)は、お客さま自身が選ばれた任意の期間の基準価額(分配金再投資)の推移です。したがって、当社が運用実績の一部を強調し、お客さまに誤解を与えることを意図したものではありません。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • (表示期間について入力できる場合)ファンドの設定日より以前の日付を指定された場合は、無効となります。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間は2営業日以上で入力してください。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間の開始日または最終日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、開始日は直後の営業日、最終日は直前の営業日の数値を用い算出します。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
  • ※VIX中期先物指数との連動性低下を回避するための対応として、当ファンドの受益権の取得申込みに係る金額相当分について、当日中に指数連動有価証券の買付けを行う場合があります。
    この場合、指数連動有価証券(CSVファイルの外国一般社債評価額の項目に該当)の金額が増加する一方で、取得申込みに係る金額相当分の計上が翌営業日となるため、一時的に、指数連動有価証券の対純資産比率が100%を超過することがあります。

分配金実績(税引前)

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2015年11月14日 34,627円 0円
2014年11月14日 35,807円 0円
2013年11月14日 44,034円 0円
2012年11月14日 60,046円 0円
設定来累計 0円
  • 分配金は1口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

過去1年の月報

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指定証券会社一覧

指定証券会社名 URL
エービーエヌ・アムロ・クリアリング証券  
ゴールドマン・サックス証券 http://www2.goldmansachs.com/japan/  
野村證券 http://www.nomura.co.jp/  
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 http://www.sc.mufg.jp/  

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大口投資家の皆さまへ

購入および換金申込不可日については、下記をご覧下さい。

お申込不可日一覧(PDF)

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ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。 ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。

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