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スマート・プロテクター90オープン

スマート・プロテクター90オープン

追加型投信 内外 資産複合

日本経済新聞掲載名 スマプロ90オ

ファンド関連のお知らせ

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運用情報

基準日 2017年05月26日
基準価額 9,975円
前日比 -1円
(-0.01%)
解約価額 9,975円
純資産総額 14.89億円
フロア水準 9,015円
基準価額最高値 10,017円
(2017年05月17日)

基準価額グラフ(設定来)

チャート・過去の分配金など運用実績

  • ※上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • ※換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
  • ※フロア水準とは基準価額がこれを下回らないよう目標とする水準ですが、フロア水準の確保を保証するものではありません。
  • ※基準価額がフロア水準以下となった場合には、短期金融資産に切り替えた後、速やかに繰上償還します。
  • ※最高値の日付が複数ある場合は、直近の日付を表示しています。

直近決算情報

該当するデータがありません。

  • 基準価額・分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

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ファンドの目的

短期金融資産(預金含む)および日本を含む世界各国の株式・債券等を実質的な主要投資対象とし、中長期的な値上がり益の獲得および利子収益の確保をめざします。

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ファンドの特色

短期金融資産(預金含む)および日本を含む世界各国の株式・債券等を実質的な主要投資対象とします。

  • ◆円建ての外国投資信託である「ソフォス・ケイマン・トラスト・スマート・プロテクター90」(以下「投資先ファンド」ということがあります。)の投資信託証券への投資を通じて、円建ての短期金融資産へ90%程度の投資を行うほか、スワップ取引※1により、株式・債券等に実質的な投資※2を行います。また、マネー・マーケット・マザーファンドへの投資も行います。
  • ※1 スワップ取引は、モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント・リミテッド(以下「MSIM」ということがあります。)が提供する資産配分比率に基づき、モルガン・スタンレー・アンド・カンパニー・インターナショナル・ピーエルシー(以下「MSIP」ということがあります。)との間で行われます。
  • ※2 実質的な投資を通じて、為替変動の影響を受ける場合があります。

投資先ファンドの実質的な投資対象

  • ※上記は、投資対象のすべてを記載したものではありません。上記の投資対象のすべてに投資を行うものではありません。また、投資対象は将来変更される可能性があります。

スワップ取引を通じて株式・債券等への実質的な資産配分比率および投資比率を調整し、基準価額*1の下落を「フロア水準*2」までに抑えることをめざして運用します。

  • *1 基準価額は1万口当たりです。支払済みの分配金累計額は加算しません。
  • *2 フロア水準とは基準価額がこれを下回らないよう目標とする水準です。
  • 設定当初のフロア水準は9,000円とし、その後は設定来の基準価額の最高値から90%の水準(円未満四捨五入)とします。
  • フロア水準は基準価額が最高値を更新するごとに上昇し、その後基準価額が下落しても下がりません。

基準価額とフロア水準のイメージ

  • ◆基準価額がフロア水準以下となった場合には、短期金融資産による安定運用に切り替えた後、速やかに繰上償還します。
  • ◆信託期間を通じて、各種費用やマイナス金利の影響等により、基準価額がフロア水準を下回ることや、フロア水準を下回ったときよりも償還価額がさらに下落することがあります。
  • ※フロア水準は、委託会社のホームページで開示される予定です。
  • ◆投資先ファンドにおけるスワップ取引を通じて、基準価額とフロア水準の差に相当する部分(以下、「スワップ取引部分」ということがあります。)を、株式・債券等へ実質的に投資します。

スワップ取引部分の実質的な投資比率の調整イメージ

  • ◆株式・債券等への実質的な投資に当たっては、以下の運用戦略を活用します。
  • 運用戦略*3の基本ポートフォリオは、MSIMが提供する資産配分比率に基づき、MSIPが資産配分*4を定めます。また、MSIPが同戦略の当該基本ポートフォリオに対する実質的な投資比率を設定します。
  • *3 「スマート・プロテクター 90戦略」といいます。
  • *4 資産配分の調整は、原則として月次で行いますが、投資先ファンドにおける基準価額の変動幅の許容目処があらかじめ定められた範囲を超えて乖離した場合や投資対象資産に対する投資環境見通しに変更があった場合等にも行われます。
  • 当該スワップ取引は、株式・債券等への投資成果が良好である場合、プラスの収益獲得となります。一方、株式・債券等への投資成果が悪化して損失が当該スワップ取引における投資元本に達した場合、スワップ取引が終了するため、損失は投資元本に限定されます。
  • ※当該スワップ取引は、投資先ファンドとMSIPとの間で、実質的に投資する株式・債券等の投資成果を反映する取引です。
  • ※投資先ファンドは、スワップ取引の相手方の信用リスクに対して資産保全を図るため、スワップ取引の取引価値に見合う担保を相手方から取得します。
  • ※当該スワップ取引にかかる費用は、スワップ取引部分の投資成果全体から控除されます。
  • ◆スワップ取引は、投資元本より大きな金額で運用できるしくみを持っており、実質的な投資比率(スワップ取引での実質的な投資金額)は以下のとおり決定されます。

実質的な投資比率(スワップ取引での実質的な投資金額)

  • *5 投資先ファンドの基準価額の変動幅の許容目処を年率上限4%として、日々調整されます。また、倍率は1を下回ることはありますがマイナスとはなりません。
  • 株式および債券各市場に対する短期的な見通しに関する判定指標が各市場の下落予想を示唆する場合、株式・債券等への実質的な投資比率が引き下げられます*6
  • *6 投資先ファンドの基準価額の変動幅の許容目処を年率上限1%として、日々調整されます。
  • スワップ取引部分が小さくなるほど、実質的な投資金額も小さくなるため、基準価額の一層の下落が抑制されることが見込まれます。一方で市場の価格上昇の恩恵を享受できない場合があります。

投資先ファンドでのスワップ取引による株式・債券等の運用プロセス

投資先ファンドでのスワップ取引による株式・債券等の運用プロセス

  • ※委託会社に関する「運用担当者に係る事項」については、委託会社のホームページ(http://www.am.mufg.jp/corp/operation/fm.html)でご覧いただけます。

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ファンドのしくみ

  • ◆ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。
  • ファンド・オブ・ファンズ方式とは、株式や債券などに直接投資するのではなく、複数の他の投資信託証券に投資するしくみです。
  • ファンド・オブ・ファンズとは、一般社団法人投資信託協会が定める規則(「投資信託等の運用に関する規則」第2条)に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。

ファンドの仕組み

  • *1 ファンドロジックエス・エー・エスは、モルガン・スタンレー傘下の運用会社です。
  • *2 くわしくは、上記の運用プロセスをご覧ください。
  • *3 株式・債券等は、スワップ取引により指数先物取引等を通じて投資します。
  • ※市場環境によって、マイナス金利の影響を受けることがあります。

年1回の決算時(4月28日(休業日の場合は翌営業日))に分配金額を決定します。

  • ◆分配金額は委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象収益が少額の場合には、分配を行わないことがあります。

分配金額の決定にあたっては、信託財産の成長を優先し、原則として分配を抑制する方針とします。
(基準価額水準や市況動向等により変更する場合があります。)

将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

(初回決算日は、2018年5月1日です。)

主な投資制限

株式への投資 株式への直接投資は行いません。
投資信託証券への投資 投資信託証券への投資割合に制限を設けません。
外貨建資産への投資 外貨建資産への直接投資は行いません。

市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。

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投資リスク

投資リスク

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お申込みメモ

お申込みメモ

ファンドの費用

ファンドの費用

税金

くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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基準価額チャート

  • 基準価額・基準価額(分配金再投資)は1万口当たりです。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 表示期間内に分配金がない場合、基準価額(分配金再投資)は基準価額と等しく表示されます。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。また、ファンドの騰落率と実際の投資者利回りとは異なります。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)「設定来」選択時の騰落率は、10,000円を起点として計算しています。また、それ以外の表示設定においては常に開始日の基準価額を起点として計算しています。
  • 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入で処理しております。
  • 表示します運用実績(グラフ)は、お客さま自身が選ばれた任意の期間の基準価額(分配金再投資)の推移です。したがって、当社が運用実績の一部を強調し、お客さまに誤解を与えることを意図したものではありません。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • (表示期間について入力できる場合)ファンドの設定日より以前の日付を指定された場合は、無効となります。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間は2営業日以上で入力してください。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間の開始日または最終日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、開始日は直後の営業日、最終日は直前の営業日の数値を用い算出します。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
  • フロア水準とは基準価額がこれを下回らないよう目標とする水準ですが、フロア水準の確保を保証するものではありません。
  • 基準価額がフロア水準以下となった場合には、短期金融資産に切り替えた後、速やかに繰上償還します。

分配金実績(税引前)

該当するデータがありません。

  • 分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

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取扱販売会社

販売会社名 URL 取扱ファンド一覧
三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/   取扱ファンド
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 http://www.sc.mufg.jp/   取扱ファンド
水戸証券 http://www.mito.co.jp/   取扱ファンド

※ 注1:「★」の販売会社(申込取扱場所)は、取次販売会社です。

・募集取扱いを行うすべての販売会社が掲載されていない場合があります。

・販売会社については当社のフリーダイヤルにお問い合わせください。

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ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。


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