三菱UFJ投信
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三菱UFJ/メロン グローバルバランス
追加型投信/内外/資産複合
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基準価額
2009年11月20日
基準価額 8,831円
前日比 -59円
純資産 2,604百万円
分配金(税引前)実績
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上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金が支払われない場合があります。
設定来の基準価額グラフ
基準価額(円) 設定来の基準価額グラフ 純資産価額(億円)
凡例
ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。
基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後のものです。
基準価額(分配金再投資)は、分配金を非課税で再投資したものとして計算しています。
ファンドの特色
・日本を含む世界各国の株式、債券および短期金融資産に投資し、グローバルな資産運用で、信託財産の長期的な成長をめざします。
・米国の資産運用会社メロン・キャピタル・マネジメントの運用アドバイスに基づいて、三菱UFJ投信株式会社が運用を行います。
・運用にあたっては、原則としてメロン・キャピタル・マネジメントのGTAAモデルを活用し、株式、債券、短期金融資産についてのアセットアロケーション、カントリーアロケーションおよび為替ヘッジ比率を決定します。
商品概要
設定日 1998年3月17日
決算日 原則として、毎年3月16日(休業日の場合は翌営業日)
信託期間 無期限
ただし、ファンドの残存口数が10億口を下回った場合等には、信託期間の途中で信託を終了させることがあります。
ベンチマーク MSCIワールドインデックス(円ヘッジベース)50%+シティグループ世界国債インデックス(円ヘッジ・円ベース)40%+シティグループ世界マネー・マーケット・インデックス(日本円3ヵ月ユーロ預金)10%を合成した指数
お買付け申込み・
中途換金
原則として、いつでもお買付申込み、換金のお申込みができます。ただし、ニューヨーク証券取引所の休業日に該当する日についてはお買付・中途換金のお申込みができません。
申込価額 申込受付日の翌営業日の基準価額
【お客さまには以下の費用をご負担いただきます。】
■申込時に直接ご負担いただく費用
申込手数料 申込価額×3.15%(税抜 3%)を上限として販売会社が定める手数料率
■換金時に直接ご負担いただく費用
信託財産留保額 なし
■保有期間中に間接的にご負担いただく費用
信託報酬 純資産総額に対して、年率 2.1525%(税抜 2.05%)
その他費用(*) 売買委託手数料、組入資産の保管等に要する諸費用、先物取引・オプション取引等に要する費用等
(*)「その他費用」については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。
なお、お客さまにご負担いただく費用等の合計額については、お申込金額や保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
《課税関係》個人受益者については、分配時の普通分配金ならびに換金時および償還時の価額から取得費を控除した利益に対して課税されます。なお、法人の課税は異なります。また、税法が改正された場合等には、変更となることがあります。
詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
当ファンドは、課税上、株式投資信託として取り扱われます。
ファンドのリスク
当ファンドは、主に株式・公社債を投資対象としますので、株式市場の相場変動により組入株式の価格が下落すること、金利変動により組入公社債の価格が下落すること、組入株式・公社債の発行者の倒産や財務状況の悪化等の影響により組入株式・公社債の価格が下落すること等で当ファンドの基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資しますので、為替の変動により損失を被ることがあります。したがって、投資家のみなさまの投資元金が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。当ファンドの主な投資リスクとして、組入株式・公社債の価格変動リスクや為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク等があります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「第二部 ファンド情報 第1 ファンドの状況 3 投資リスク」をご覧ください。
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運用報告書
2009.04.15 (PDF 924.9KB)
目論見書
投資信託説明書(交付目論見書)
2009.06.16 (PDF 490.9KB)
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