三菱UFJ投信
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追加型・公社債証券投資信託 (1月設定)
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レポート履歴 ファンドグラフ
基準価額
2010年03月12日
基準価額 10,011円
前日比 -1円
純資産 1,526百万円
分配金(税引前)実績
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上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金が支払われない場合があります。
設定来の基準価額グラフ
基準価額(円) 設定来の基準価額グラフ 純資産価額(億円)
凡例
ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。
基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後のものです。
基準価額(分配金再投資)は、分配金を非課税で再投資したものとして計算しています。
当ファンドの基準価額グラフ及び分配金は、設定日が基点となっておりませんのでご注意ください。
ファンドの特色
・主に国内の安全性の高い公社債に投資し、信託財産の安定的な成長をめざします。
・わが国の国債、地方債、政府保証債、金融債、電力債、事業債などで運用します。
・運用にあたりましては、NOMURA−BPI短期インデックスをベンチマークとします。
・当ファンドの実質的な運用は「公社債投信マザーファンド」を通じて行います。
・国内の公社債に直接投資することがあります。
・運用の成果に応じて、年1回分配を行います。
商品概要
設定日 1961年1月31日
決算日 原則として、毎年1月19日(1月19日またはその翌日が休業日の場合は、19日以降の営業日で翌日が営業日である日のうち19日に最も近い日)
信託期間 無期限
ベンチマーク NOMURA−BPI短期インデックス
お買付け申込み・
中途換金
原則として、いつでもお買付申込み、換金のお申込みができます。
申込価額 取得申込受付日(決算日)の基準価額
換金価額 換金請求受付日の基準価額
【お客さまには以下の費用をご負担いただきます。】
■申込時に直接ご負担いただく費用
申込手数料 なし
■換金時に直接ご負担いただく費用
換金手数料 換金手数料は1万口につき26.25円(税抜25円)です。ただし、1962年4月21日から2001年3月21日までに受益権を取得した受益者が当該受益権について換金請求をしたときは、1万口につき105円(税抜100円)です。
信託財産留保額 なし
■保有期間中に間接的にご負担いただく費用
信託報酬 元本総額の年率 0.707%〜0.15%
その他費用(*) 監査報酬、組入資産の保管等に要する諸費用、先物取引・オプション取引等に要する費用等
(*)「その他費用」については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。
なお、お客さまにご負担いただく費用等の合計額については、お申込金額や保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
《課税関係》原則として、収益分配金ならびに換金時および償還時の個別元本超過額に対して課税されます。なお、税法が改正された場合等には、変更となることがあります。
詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
当ファンドは、課税上、公社債投資信託として取り扱われます。
ファンドのリスク
当ファンドは、主に公社債を実質的な投資対象としますので、金利変動により組入公社債の価格が下落すること、組入公社債の発行者の倒産や財務状況の悪化等の影響により組入公社債の価格が下落すること等で当ファンドの基準価額が下落し、損失を被ることがあります。したがって、投資家のみなさまの投資元金が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。当ファンドの主な投資リスクとして、組入公社債の価格変動リスク、信用リスク、流動性リスク等があります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「第二部 ファンド情報 第1 ファンドの状況 3 投資リスク」をご覧ください。
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運用報告書
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目論見書
投資信託説明書(交付目論見書)
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