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目論見書を読み解くガイド

目論見書ってよくわからない、なんだか難しい・・
こう感じたことはありませんか?目論見書は金融商品取引法という法律でお客さまが、投資信託(ファンド)を購入するまでにあらかじめ渡すよう決められています。しかし、投資初心者のお客さまにとっては、難しい言葉や表現が多く含まれており、わかりにくい場合もあるのではないでしょうか。
そこで、目論見書のどこに着目して見ればよいのかを解説した「チェックポイント集」と、目論見書によく登場する言葉をわかりやすくお伝えする「用語集」を作成しました。
投資信託をもっと身近に感じていただきたい。納得して投資をしていただきたい。そのような思いから、私たち三菱UFJ国際投信はこの「目論見書を読み解くガイド」をお届けします。
目論見書の主な5つの項目について着眼点を解説しています。
  • 表紙
  • ファンドの目的・特色
  • 投資リスク
  • 運用実績
  • 手続・手数料等
目論見書の主な5つの項目
目論見書によく登場する用語の一部を、わかりやすくご紹介しています。
  • 表紙
  • ファンドの目的・特色
  • 投資リスク
  • 運用実績
  • 手続・手数料等
目論見書によく登場する用語

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