Point 01
投資家の関⼼が⾼い『⾼配当
』銘柄に投資
高配当の企業は、安定した収益基盤、株主への高い利益還元姿勢などの特徴が
株式購⼊理由
出所⽇本証券業協会「証券投資に関する全国調査」より三菱UFJアセットマネジメント作成
期間2000年〜2024年(3年ごと)
2024年度の回答者数1,522人 上位の選択肢のみ表⽰しています。設問や選択肢を短く⾔い換えている場合があります
投資家の関⼼が⾼い“配当”。当ファンドでは配当に徹底的にこだわり
⽇経平均株価採⽤銘柄から予想配当利回りが⾼い上位30銘柄をピックアップ。
シンプルでわかりやすい、⾼配当銘柄に着⽬したファンドです。
配当利回りとは、株価に対する1株あたり年間配当額の割合(1株あたり年間配当額÷株価)を指す指標のことです。 配当とは、企業が株主に対して利益の⼀部を還元することを指します。 ファンド名にもある⾼配当利回り株とは、配当利回りの⾼い株式を指します。
※利益が多くても配当を⽀払わない場合や、利益が少ない、またはなくても配当を⽀払う場合があります。
※配当利回りは株価と配当額の変動に左右されます。
※当ファンドでは、予想配当利回りを⽤いています。
高配当の企業は、安定した収益基盤、株主への高い利益還元姿勢などの特徴が
出所⽇本証券業協会「証券投資に関する全国調査」より三菱UFJアセットマネジメント作成
期間2000年〜2024年(3年ごと)
2024年度の回答者数1,522人 上位の選択肢のみ表⽰しています。設問や選択肢を短く⾔い換えている場合があります
⾼配当株/⾼配当銘柄と呼ばれ、⼀般的に配当利回りの⾼い株式/銘柄のことを⾔います。
⾼配当の企業は、安定した収益基盤、株主への⾼い利益還元姿勢などの特徴があるとみられます。
※投資にあたっては、流動性を勘案して銘柄ごとの組入比率を決定します。
※信用リスク懸念(経営・財務状況の悪化の懸念)や無配懸念(配当金支払いの停止の懸念)があると委託会社が判断した銘柄は、投資対象銘柄から除外することがあります。また、当該銘柄を保有している場合は売却し、保有銘柄数は30を下回ることがあります。
※上記は銘柄選定の視点を示したものであり、すべてを網羅するものではありません。また、実際にファンドで投資する銘柄の将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。上記プロセスは、今後変更されることがあります。
※市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
出所Bloomberg、⽇本経済新聞社のデータ等を基に三菱UFJアセットマネジメント作成
時点2025年12月末
※ファンド平均は、各銘柄の予想配当利回りを純資産総額に対する組⼊⽐率で加重平均して算出しています。よって当ファンドの将来の分配をお約束するものではありません。
※日経平均株価は⽇経平均株価採⽤全銘柄の予想配当利回りの加重平均です。(指数ベース)
※日本国債は10年国債の最終利回りです。
※指数については後記の「本ページで使⽤している指数について」をご覧ください。
※インフレ率は日本の消費者物価指数(生鮮食品及びエネルギーを除く総合、前年同月比)を使用しています。
※上記は代表的な国内資産の利回りを⽐較しご参考までにお⽰ししています。また、特性を考慮しておらず、利回りだけで単純に⽐較できるものではありません。
※ 日経平均株価に採用される全225銘柄の中から、予想配当利回りの上位30銘柄
期間2018年11月9日(設定日)~2025年12月30日、日次
※基準価額、基準価額(分配⾦再投資)は、1万口当たりで、運⽤管理費⽤(信託報酬)控除後の値です。
※信託報酬率は、後記の「ファンドの費⽤」に記載しています。
※基準価額(分配⾦再投資)は、分配⾦(税引前)を再投資したものとして計算しています。
※上記は、過去の実績・状況または作成時点での⾒通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運⽤状況・成果を⽰唆・保証するものではありません。また、税⾦・⼿数料等を考慮しておりません。
出所⽇本経済新聞社のデータ等を基に三菱UFJアセットマネジメント作成
※運⽤状況によっては、分配⾦額が変わる場合、あるいは分配⾦が⽀払われない場合があります。
※その他の留意事項:収益分配⾦の⽔準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益の⽔準を⽰すものではありません。収益分配は、計算期間に⽣じた収益を超えて⾏われる場合があります。投資者の購⼊価額によっては、収益分配⾦の⼀部または全部が、実質的な元本の⼀部払戻しに相当する場合があります。
※予想配当利回りのファンド平均は、各銘柄の予想配当利回りを純資産総額に対する組⼊⽐率で加重平均して算出しています。よって当ファンドの将来の分配をお約束するものではありません。
出所Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成
期間2020年12月~2025年12月、月次
※全世界株式はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)を使用しています。
※リスクとは、リターン(収益)のブレ(変動)の大きさのことです。リスクは月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。リターンは月次騰落率の平均を年率換算したものです。
※計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
※上記はシミュレーションであり、実際の運用とは異なります。したがって、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
ファンドの詳細
基準価額の変動要因:基準価額は、株式市場の相場変動による組⼊株式の価格変動等により上下します。また、組⼊有価証券等の発⾏者等の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運⽤により信託財産に⽣じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯⾦と異なります。主な変動要因は、価格変動リスク、信⽤リスク、流動性リスクです。
上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは、投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご覧ください。
購⼊時⼿数料:ありません。
信託財産留保額:ありません。
運⽤管理費⽤(信託報酬):⽇々の純資産総額に対して、年率 0.693%(税抜 年率0.63%)をかけた額
その他の費⽤・⼿数料:次の費⽤・⼿数料についてもファンドが負担します。・監査法⼈に⽀払われるファンドの監査費⽤・有価証券等の売買時に取引した証券会社等に⽀払われる⼿数料・有価証券等を海外で保管する場合、海外の保管機関に⽀払われる費⽤・その他信託事務の処理にかかる諸費⽤ 等
※その他の費⽤・⼿数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ⾦額または上限額等を記載することはできません。
※上記の費⽤(⼿数料等)については、保有⾦額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費⽤(⼿数料等)の⽀払い実績は、交付運⽤報告書に開⽰されていますのでご参照ください。
・日経平均株価
・全世界株式…MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス
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・本ページで作成している画像はイメージです。
・本ページは三菱UFJアセットマネジメントが作成した情報提供資料であり、⾦融商品取引法に基づく開⽰物ではありません。投資信託をご購⼊の場合は、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付⽬論⾒書)の内容を必ずご確認のうえ、ご⾃⾝でご判断ください。
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