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スマート・クオリティ・オープン(安定型)(愛称:スマラップ)

スマート・クオリティ・オープン(安定型)(愛称:スマラップ)

追加型投信 内外 資産複合

日本経済新聞掲載名 スマート安定

ファンド関連のお知らせ

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運用情報

基準日 2017年03月24日
基準価額 9,914円
前日比 -1円
(-0.01%)
解約価額 9,914円
純資産総額 710.75億円

基準価額グラフ(設定来)

チャート・過去の分配金など運用実績

  • ※上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • ※換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

直近6期決算情報

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2017年02月13日 9,905円 0円
2016年11月14日 9,716円 0円
2016年08月15日 9,780円 0円
2016年05月13日 9,871円 0円
2016年02月15日 9,483円 0円
2015年11月13日 9,906円 0円
設定来累計 304円
  • 基準価額・分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

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ファンドの目的

信託財産の成長を目指して運用を行います。

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ファンドの特色

世界各国の株式・債券・リートに分散投資を行います。

  • ◆投資信託証券への投資を通じて、主として「国内株式」、「国内債券」、「国内リート」、「先進国株式」、「先進国債券」、「先進国リート」、「新興国株式」、「新興国債券」の8資産(以下「8資産」ということがあります。)に分散投資を行います。
  • ◆8資産のそれぞれについて、投資対象となる投資信託証券を指定し(以下「指定投資信託証券」といいます。)、その中から選定した投資信託証券に投資します。
  • ◆投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。

指定投資信託証券(2016年11月11日現在)

指定投資信託証券

  • ※指定投資信託証券は定量・定性の評価等を勘案して適宜見直しを行います。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券を指定から外したり、新たに投資信託証券(当ファンド設定以降に設定された投資信託証券も含みます。)を指定投資信託証券として指定する場合もあります。

安定型、安定成長型、成長型の3つのファンドから選択できます。

  • ◆お客様のリスク許容度に応じて、以下の目標リスク水準の異なる3つのファンドをご用意しました。
<各ファンドの目標リスク水準>
●安定型
●安定成長型
●成長型
:年率標準偏差
:年率標準偏差
:年率標準偏差
5.0%
8.0%
12.0%

  • 目標リスク水準は、各ファンドの変動リスクの目処を表示したもので、各ファンドのポートフォリオを構築する際の目標値として使用します。
    (なお、各ファンドの実際のリスク水準が目標リスク水準を上回る場合や下回る場合があります。)
    • ※一般に、リスクが大きい(小さい)ファンドほど期待されるリターンが大きく(小さく)なる傾向があります。(必ずしもこのような関係にならない場合があります。)
  • 各ファンド間でスイッチングが可能です。
    販売会社によっては、一部のファンドのみの取扱いとなる場合やスイッチングの取扱いを行わない場合があります。
    【スイッチング】各ファンドを換金した受取金額をもって別の各ファンドの購入の申込みを行うことをいいます。

三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 投資顧問部からアドバイスを受け、運用を行います。

  • ◆三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 投資顧問部からのアドバイスを基に、各ファンドについて、8資産の基本資産配分比率を決定し、この比率に基づき、指定投資信託証券の中から選定した投資信託証券に投資を行います。
  • 定量・定性の評価等を勘案し、8資産についてそれぞれ期待リターンとリスクを推計のうえ、各ファンドの目標リスク水準において最も期待リターンが高くなると期待される8資産の組み合わせを基本資産配分比率として決定します。
  • 基本資産配分比率の決定は、原則として年1回行います。ただし、基本資産配分比率は市況動向等の事情によっては不定期に見直しを行う場合があります。なお、結果として、基本資産配分比率において一部の資産への配分が行われない場合があります。
  • 投資信託証券の選定は、投資信託証券の流動性等を勘案して行います。なお、選定する投資信託証券は、適宜見直しを行います。
  • ※上記は、2016年8月末現在の基本資産配分比率の決定プロセスであり、今後、変更される場合があります。
  • ※指定投資信託証券の決定、投資する投資信託証券の選定やリバランス等についても、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 投資顧問部からアドバイスを受けます。

「三菱UFJ モルガン・スタンレー証券株式会社 投資顧問部」について

バランス型投信へのアセット・アロケーションのノウハウ提供(投資助言)のほか、年金基金、学校法人、一般事業法人など幅広い顧客との投資一任契約に基づき、資産運用を行っています。

外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。

資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、特色1~特色4のような運用ができない場合があります。

3ヵ月に1回決算を行い、収益の分配を行います。

  • ◆毎年2、5、8、11月の13日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。

収益分配方針

  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
  • 委託会社が基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。
    (ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わないこともあります。)

原則として、決算日の基準価額水準が当初元本額10,000円(10,000口当たり)を超えている場合には、当該超えている部分について、分配対象額の範囲内で、全額分配を行います。(資金動向や市況動向等により変更する場合があります。)

将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
また、委託会社の判断により、分配を行わない場合もあります。

収益分配金に関する留意事項

  • ◆分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。

投資信託で分配金が支払われるイメージ

  • ◆分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
    また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
分配対象額は、(1)経費控除後の配当等収益および(2)経費控除後の評価益を含む売買益ならびに(3)分配準備積立金および(4)収益調整金です。
分配金は、分配方針に基づき、分配対象額から支払われます。

計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合

前期決算日から基準価額が上昇した場合

前期決算日から基準価額が上昇した場合

前期決算日から基準価額が下落した場合

前期決算日から基準価額が下落した場合

  • ※上記はイメージであり、実際の分配金額や基準価額を示唆するものではありませんのでご留意ください。
分配準備積立金:
当期の(1)経費控除後の配当等収益および(2)経費控除後の評価益を含む売買益のうち、当期分配金として支払わなかった残りの金額をいいます。信託財産に留保され、次期以降の分配金の支払いに充当できる分配対象額となります。
収益調整金:
追加型投資信託で追加設定が行われることによって、既存の受益者への収益分配可能額が薄まらないようにするために設けられた勘定です。
  • ◆投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

分配金の一部が元本の
一部払戻しに相当する場合

分配金の一部が元本の一部払戻しに相当する場合

  • ※元本払戻金(特別分配金)は実質的に元本の一部払戻しとみなされ、その金額だけ個別元本が減少します。
    また、元本払戻金(特別分配金)部分は非課税扱いとなります。

分配金の全部が元本の
一部払戻しに相当する場合

分配金の全部が元本の一部払戻しに相当する場合


普通分配金 :
個別元本(投資者のファンドの購入価額)を上回る部分からの分配金です。
元本払戻金(特別分配金) :
個別元本を下回る部分からの分配金です。分配後の投資者の個別元本は、元本払戻金(特別分配金)の額だけ減少します。
  • (注)普通分配金に対する課税については、後掲「手続・手数料等」の「ファンドの費用・税金」をご参照ください。

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ファンドのしくみ

当ファンドは、複数の投資信託証券への投資を通じて、実質的な投資対象へ投資を行うファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。

ファンドのしくみ

  • ※販売会社によっては、一部のファンドのみの取扱いとなる場合やスイッチングの取扱いを行わない場合があります。

主な投資制限

投資信託証券への投資 投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。
株式への投資 株式への直接投資は行いません。
外貨建資産への投資 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。
同一投資信託証券への投資 同一銘柄の投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。

追加的記載事項

指定投資信託証券の概要

指定投資信託証券の対象指数(ベンチマーク)について

ファンドの構成

以上を総称して「当ファンド」ということがあります。また、各々を「各ファンド」ということがあります。

市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。

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投資リスク

投資リスク

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お申込みメモ

お申込みメモ

<スイッチングに関するご説明>
各ファンド間でのスイッチングが可能です。販売会社によっては、一部のファンドのみの取扱いとなる場合やスイッチングの取扱いを行わない場合があります。手続・手数料等は、販売会社にご確認ください。なお、換金時の譲渡益に対して課税されます。

ファンドの費用

ファンドの費用

税金

くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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基準価額チャート

  • 基準価額・基準価額(分配金再投資)は1万口当たりです。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 表示期間内に分配金がない場合、基準価額(分配金再投資)は基準価額と等しく表示されます。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。また、ファンドの騰落率と実際の投資者利回りとは異なります。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)「設定来」選択時の騰落率は、10,000円を起点として計算しています。また、それ以外の表示設定においては常に開始日の基準価額を起点として計算しています。
  • 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入で処理しております。
  • 表示します運用実績(グラフ)は、お客さま自身が選ばれた任意の期間の基準価額(分配金再投資)の推移です。したがって、当社が運用実績の一部を強調し、お客さまに誤解を与えることを意図したものではありません。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • (表示期間について入力できる場合)ファンドの設定日より以前の日付を指定された場合は、無効となります。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間は2営業日以上で入力してください。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間の開始日または最終日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、開始日は直後の営業日、最終日は直前の営業日の数値を用い算出します。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

分配金実績(税引前)

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2017年02月13日 9,905円 0円
2016年11月14日 9,716円 0円
2016年08月15日 9,780円 0円
2016年05月13日 9,871円 0円
2016年02月15日 9,483円 0円
2015年11月13日 9,906円 0円
2015年08月13日 10,001円 110円
2015年05月13日 10,000円 82円
2015年02月13日 10,000円 112円
設定来累計 304円

  • 分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

過去1年の月報

過去の運用報告書(全体版)

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取扱販売会社

販売会社名 URL 取扱ファンド一覧
おきなわ証券 http://www.ja-okinawasec.jp/   取扱ファンド
鹿児島銀行 http://www.kagin.co.jp/   取扱ファンド
カブドットコム証券 http://www.kabu.com   取扱ファンド
熊本銀行 http://www.kumamotobank.co.jp   取扱ファンド
ぐんぎん証券 http://www.gunginsec.co.jp   取扱ファンド
群馬銀行 http://www.gunmabank.co.jp/goods/yokin/yokin8.htm   取扱ファンド
親和銀行 http://www.shinwabank.co.jp/   取扱ファンド
スルガ銀行 http://www.surugabank.co.jp/surugabank/index.html   取扱ファンド
第四銀行 http://www.daishi-bank.co.jp/   取扱ファンド
中国銀行 http://www.chugin.co.jp/   取扱ファンド
南都銀行 http://www.nantobank.co.jp/   取扱ファンド
百五銀行 http://www.hyakugo.co.jp/   取扱ファンド
百五証券 http://www.105sec.co.jp/   取扱ファンド
福岡銀行 http://www.fukuokabank.co.jp   取扱ファンド
三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/   取扱ファンド
三菱UFJ信託銀行 http://www.tr.mufg.jp/   取扱ファンド
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 http://www.sc.mufg.jp/   取扱ファンド

※ 注1:「★」の販売会社(申込取扱場所)は、取次販売会社です。

・募集取扱いを行うすべての販売会社が掲載されていない場合があります。

・販売会社については当社のフリーダイヤルにお問い合わせください。

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ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。 ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。

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