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三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ<円コース>(毎月分配型)(愛称:グローイング・スター)

三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ<円コース>(毎月分配型)(愛称:グローイング・スター)

追加型投信 海外 債券

日本経済新聞掲載名 新興高社債円

ファンド関連のお知らせ

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運用情報

基準日 2016年12月05日
基準価額 7,230円
前日比 +5円
(+0.07%)
解約価額 7,230円
純資産総額 93.64億円

基準価額グラフ(設定来)

チャート・過去の分配金など運用実績

  • ※上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • ※換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

直近6期決算情報

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2016年11月14日 7,214円 60円
2016年10月13日 7,347円 60円
2016年09月13日 7,342円 60円
2016年08月15日 7,366円 60円
2016年07月13日 7,312円 80円
2016年06月13日 7,240円 80円
設定来累計 4,720円
  • 基準価額・分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
ファンドの目的・特色

「三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ」は、8つの通貨コースとマネープールファンドの9本のファンドで構成される投資信託です。

「8つの通貨コース」について

ファンドの目的

米ドル建ての新興国の高利回り社債を実質的な主要投資対象とし、利子収益の確保および値上がり益の獲得をめざします。

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ファンドの特色

当ファンドシリーズは、債券への投資に加えて、為替変動リスクの異なる8つの通貨コースを選択することができます。

通貨コースの選択について

資源国バスケット通貨コース(豪ドル、ブラジルレアル、南アフリカランド)およびアジアバスケット通貨コース(韓国ウォン、インドルピー、インドネシアルピア)においては、それぞれ3通貨への実質的な配分は3分の1程度ずつになることを基本とします。ただし、投資環境、資金動向、為替の変動等により、実質的な通貨配分が3分の1程度ずつからカイ離する場合があります。

各コースは、米ドル建ての新興国の高利回り社債を実質的な主要投資対象とします。

  • ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。
  • 主として円建外国投資信託への投資を通じて、米ドル建ての新興国の高利回り社債等に実質的な投資を行います。また、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンド(わが国の短期公社債等に投資)への投資も行います。
  • 投資する米ドル建ての新興国の高利回り社債は、原則として取得時においてCCC格相当以上の格付けを取得しているものに限ります。

新興国の高利回り社債とは

ファンドが投資対象とする新興国の高利回り社債とは、経済が発展途上にあり今後の急速な経済成長が期待できる国々の企業が発行し、格付会社(スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)、ムーディーズ・インベスターズ・サービス(Moody’s)など)によりBB格相当以下の低い格付けを付与された債券をいいます。
一般的に高利回り社債は、投資適格債券(BBB格相当以上)と比較して、債券の元本や利子の支払いが滞ることや、支払われなくなるリスクが高いため、通常、その見返りとして投資適格債券よりも高い利回りを投資家に提供しています。
つまり、高利回り社債は、主として低格付けの発行体が発行する債券で、信用力が低い反面、高い利回りが期待できる債券です。

格付けと利回りについて

各コースにおいて、投資対象とする円建外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。

  • 投資対象とする円建外国投資信託における運用プロセスは以下の通りです。

投資対象とする円建外国投資信託における運用プロセス

上記の運用プロセスは変更される場合があります。また、市場環境等によっては上記のような運用ができない場合があります。

「運用担当者に係る事項」については、委託会社のホームページ(http://www.am.mufg.jp/corp/operation/fm.html)でご覧いただけます。

各コースが投資を行う外国投資信託においては、主に米ドル建ての新興国の高利回り社債に投資を行う一方で、それぞれ以下の為替対応を行います。

円コース
(毎月分配型)
原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をはかります。
  • ⇒「為替ヘッジによるプレミアム(金利差相当分の収益)またはコスト(金利差相当分の費用)」が生じます。
米ドルコース
(毎月分配型)
原則として対円での為替ヘッジを行わないため、米ドルの対円での為替変動の影響を大きく受けます。
  • ⇒「為替差益または差損」が生じます。
上記以外の
各コース
対円での為替ヘッジを行わず、米ドル売り、各コースの対象通貨買いの為替取引を行うため、各コースの対象通貨の対円での為替変動の影響を大きく受けます。
  • ⇒「為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)またはコスト(金利差相当分の費用)」、「為替差益または差損」が生じます。

為替取引とは、円コース、米ドルコース以外の各コースにおいて、為替予約取引等を利用することにより、米ドル売り、各コースの対象通貨買いを行うことをいいます。為替取引を行うことにより、各コースの対象通貨ベースでの新興国の高利回り社債への投資効果を追求します。

円コース以外においては、各コース対象通貨(米ドルコースにおいては、米ドル)の対円での為替変動リスクが発生することに留意が必要です。

  • *為替取引にあたっては、一部新興国通貨の場合、「NDF(ノン・デリバラブル・フォワード)取引」を利用する場合があります。

NDF取引とは、将来の所定の期日に当該通貨の受け渡しを行わず、主に米ドルなど主要通貨で差金決済のみ可能な為替先渡し取引(デリバティブ取引)です。

NDF取引では、市場の期待値(需給)や規制の影響を大きく受けて価格が形成されます。そのため、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)/コスト(金利差相当分の費用)は、理論上期待される短期金利差から大きくカイ離する場合があります。

<為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)/コスト(金利差相当分の費用)について>

各コースの取引対象通貨の短期金利が米ドルの短期金利より高い場合、当該コースでは「為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)」の獲得が期待できます。
一方、各コースの取引対象通貨の短期金利が米ドルの短期金利より低い場合、当該コースでは「為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)」が生じます。

為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)/コスト(金利差相当分の費用)について

円コースにおいては、上記同様、対円での為替ヘッジによるプレミアム(金利差相当分の収益)/コスト(金利差相当分の費用)が生じます。

ただし、為替市場の状況によっては、為替ヘッジおよび為替取引によるプレミアム/コストが、金利差相当分からカイ離する場合があります。

<為替の変動>

各コースの基準価額は、各コースの対象通貨の対円での為替変動により、以下のような影響を受けます。

為替の変動

  • 対象通貨の為替レート推移については、委託会社のホームページ(http://www.am.mufg.jp/)でご覧いただけます。
    「モーニングサマリー」、「月報(マンスリーレポート)」をご参照ください。

通貨選択型ファンドの収益のイメージ

通貨選択型の投資信託のイメージ図(円コース、米ドルコースを除く)

各コースの収益の源泉としては、以下の3つの要素があげられます。

収益の源泉について

各コースにおける収益の源泉と基準価額の変動要因は以下の通りです。

それぞれの収益源に相応してリスクが内在していることに留意が必要です。

●円コース

円コースにおける収益の源泉について

●米ドルコース

米ドルコースにおける収益の源泉について

●豪ドルコース、ブラジルレアルコース、メキシコペソコース、トルコリラコース、資源国バスケット通貨コース、アジアバスケット通貨コース

収益の源泉と基準価額の変動要因

  • ※1 円コースにおいては、対円での為替ヘッジによるプレミアム(金利差相当分の収益)/コスト(金利差相当分の費用)が生じます。
  • ※2 円コースでは、為替変動リスクの低減を図りますが、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。
  • ※3 米ドルコースでは、米ドルが対円で上昇(円安)した場合は為替差益が、米ドルが対円で下落(円高)した場合は為替差損が発生します。

為替市場の状況によっては、為替ヘッジおよび為替取引によるプレミアム/コストが、金利差相当分からカイ離する場合があります。

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ファンドの仕組み

ファンドの仕組み

投資対象ファンドである外国投資信託から米ドル建ての新興国の高利回り社債への実際の投資は、ピムコ バミューダ エマージング マーケット ハイ イールド コーポレート ボンド ファンド(M)を通じて行います。

販売会社によっては、取り扱わないコースがある場合があります。詳しくは、販売会社にご確認下さい。

三菱UFJ国際投信は、各コースにおいて、投資信託証券への運用の指図に関する権限をピムコジャパンリミテッドに委託します。

  • ピムコジャパンリミテッドは、ピムコ社が運用する円建外国投資信託(米ドル建ての新興国の高利回り社債等に投資)への投資、およびマネー・マーケット・マザーファンドへの投資の指図を行います。
  • ピムコ社(PIMCO=Pacific Investment Management Company LLC)は1971年に米国で設立された債券運用に強みを持つ会社です。
    ピムコジャパンリミテッドは、PIMCOグループの日本における拠点です。

運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。

主な投資制限

投資信託証券 投資信託証券への投資割合に制限を設けません。
外貨建資産 外貨建資産への直接投資は行いません。

毎月の決算時に分配を行います。

  • 毎月13日(休業日の場合は翌営業日)の決算時に収益分配を行います。
  • 原則として、基準価額水準、市況動向等を勘案して分配を行います。ただし、分配対象収益が少額の場合は、分配を行わないことがあります。また、分配金額は運用実績に応じて変動します。将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

収益分配金に関する留意事項

  • ◆分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。

投資信託で分配金が支払われるイメージ

  • ◆分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
    また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
分配対象額は、(1)経費控除後の配当等収益および(2)経費控除後の評価益を含む売買益ならびに(3)分配準備積立金および(4)収益調整金です。
分配金は、分配方針に基づき、分配対象額から支払われます。

計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合

前期決算日から基準価額が上昇した場合

前期決算日から基準価額が上昇した場合

前期決算日から基準価額が下落した場合

前期決算日から基準価額が下落した場合

  • ※上記はイメージであり、実際の分配金額や基準価額を示唆するものではありませんのでご留意ください。
分配準備積立金:
当期の(1)経費控除後の配当等収益および(2)経費控除後の評価益を含む売買益のうち、当期分配金として支払わなかった残りの金額をいいます。信託財産に留保され、次期以降の分配金の支払いに充当できる分配対象額となります。
収益調整金:
追加型投資信託で追加設定が行われることによって、既存の受益者への収益分配可能額が薄まらないようにするために設けられた勘定です。
  • ◆投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

分配金の一部が元本の
一部払戻しに相当する場合

分配金の一部が元本の一部払戻しに相当する場合

  • ※元本払戻金(特別分配金)は実質的に元本の一部払戻しとみなされ、その金額だけ個別元本が減少します。
    また、元本払戻金(特別分配金)部分は非課税扱いとなります。

分配金の全部が元本の
一部払戻しに相当する場合

分配金の全部が元本の一部払戻しに相当する場合


普通分配金 :
個別元本(投資者のファンドの購入価額)を上回る部分からの分配金です。
元本払戻金(特別分配金) :
個別元本を下回る部分からの分配金です。分配後の投資者の個別元本は、元本払戻金(特別分配金)の額だけ減少します。
  • (注)普通分配金に対する課税については、後掲「手続・手数料等」の「ファンドの費用・税金」をご参照ください。

「マネープールファンド」について

ファンドの目的

わが国の公社債等を実質的な主要投資対象とし、利子等収益の確保をめざします。

ファンドの特色

実質的にわが国の短期公社債等を中心に投資し、利子等収益の確保を図ります。

<運用プロセス(イメージ図)>

運用プロセス(イメージ図)

上記の運用プロセスは変更される場合があります。また、市場環境等によっては上記のような運用ができない場合があります。

「運用担当者に係る事項」については、委託会社のホームページ(http://www.am.mufg.jp/corp/operation/fm.html)でご覧いただけます。

ファンドの仕組み

運用は主にマネー・マーケット・マザーファンドへの投資を通じて、わが国の公社債等へ実質的に投資するファミリーファンド方式により行います。

ファンドの仕組み

マネープールファンドの購入は、マネープールファンド以外の各コースからのスイッチングの場合に限定します。

毎年6・12月の各13日(休業日の場合は翌営業日)の決算時に収益分配を行います。

  • 原則として、基準価額水準、市況動向等を勘案して分配を行います。ただし、分配対象収益が少額の場合は、分配を行わないことがあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

主な投資制限

デリバティブ デリバティブの使用はヘッジ目的に限定しません。

スイッチングについて

◆各ファンド間でスイッチングが可能です。

スイッチングについて

スイッチングの際の購入時手数料は、販売会社が定めるものとします。また、換金するファンドに対して税金がかかります。

販売会社によっては、スイッチングの取扱いを行わない場合があります。
詳しくは、販売会社にご確認ください。

マネープールファンドの購入は、マネープールファンド以外の各コースからのスイッチングの場合に限定します。

追加的記載事項

<ファンドの名称>

ファンドの名称について、正式名称ではなく略称で記載する場合があります。
なお、各ファンドを総称して「三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ」という場合があります。

正式名称略称
三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ
<円コース>(毎月分配型)
円コース(毎月分配型)
円コース
三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ
<米ドルコース>(毎月分配型)
米ドルコース(毎月分配型)
米ドルコース
三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ
<豪ドルコース>(毎月分配型)
豪ドルコース(毎月分配型)
豪ドルコース
三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ
<ブラジルレアルコース>(毎月分配型)
ブラジルレアルコース(毎月分配型)
ブラジルレアルコース
三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ
<メキシコペソコース>(毎月分配型)
メキシコペソコース(毎月分配型)
メキシコペソコース
三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ
<トルコリラコース>(毎月分配型)
トルコリラコース(毎月分配型)
トルコリラコース
三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ
<資源国バスケット通貨コース>(毎月分配型)
資源国バスケット通貨コース(毎月分配型)
資源国バスケット通貨コース
三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ
<アジアバスケット通貨コース>(毎月分配型)
アジアバスケット通貨コース(毎月分配型)
アジアバスケット通貨コース
三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ
<マネープールファンド>
マネープールファンド

市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。

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投資リスク

投資リスク

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お申込みメモ

お申込みメモ

<スイッチングに関するご説明>
各ファンド間でのスイッチングが可能です。販売会社によっては、一部のファンドのみの取扱いとなる場合やスイッチングの取扱いを行わない場合があります。手続・手数料等は、販売会社にご確認ください。なお、換金時の譲渡益に対して課税されます。

ファンドの費用

ファンドの費用

税金

くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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基準価額チャート

  • 基準価額・基準価額(分配金再投資)は1万口当たりです。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 表示期間内に分配金がない場合、基準価額(分配金再投資)は基準価額と等しく表示されます。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。また、ファンドの騰落率と実際の投資者利回りとは異なります。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)「設定来」選択時の騰落率は、10,000円を起点として計算しています。また、それ以外の表示設定においては常に開始日の基準価額を起点として計算しています。
  • 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入で処理しております。
  • 表示します運用実績(グラフ)は、お客さま自身が選ばれた任意の期間の基準価額(分配金再投資)の推移です。したがって、当社が運用実績の一部を強調し、お客さまに誤解を与えることを意図したものではありません。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • (表示期間について入力できる場合)ファンドの設定日より以前の日付を指定された場合は、無効となります。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間は2営業日以上で入力してください。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間の開始日または最終日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、開始日は直後の営業日、最終日は直前の営業日の数値を用い算出します。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

分配金実績(税引前)

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2016年11月14日 7,214円 60円
2016年10月13日 7,347円 60円
2016年09月13日 7,342円 60円
2016年08月15日 7,366円 60円
2016年07月13日 7,312円 80円
2016年06月13日 7,240円 80円
2016年05月13日 7,226円 80円
2016年04月13日 7,174円 80円
2016年03月14日 7,098円 80円
2016年02月15日 6,780円 80円
2016年01月13日 6,991円 80円
2015年12月14日 7,148円 80円
2015年11月13日 7,510円 80円
2015年10月13日 7,425円 80円
2015年09月14日 7,532円 80円
2015年08月13日 7,853円 80円
2015年07月13日 8,175円 80円
2015年06月15日 8,316円 80円
2015年05月13日 8,391円 80円
2015年04月13日 8,297円 80円
2015年03月13日 8,193円 80円
2015年02月13日 8,077円 80円
2015年01月13日 8,218円 80円
2014年12月15日 8,406円 80円
2014年11月13日 9,226円 80円
2014年10月14日 9,330円 80円
2014年09月16日 9,533円 80円
2014年08月13日 9,506円 80円
2014年07月14日 9,794円 80円
2014年06月13日 9,800円 80円
2014年05月13日 9,627円 80円
2014年04月14日 9,664円 80円
2014年03月13日 9,534円 80円
2014年02月13日 9,729円 80円
2014年01月14日 9,859円 80円
2013年12月13日 9,922円 80円
2013年11月13日 9,965円 80円
2013年10月15日 9,993円 80円
2013年09月13日 9,919円 80円
2013年08月13日 10,068円 80円
2013年07月16日 10,018円 80円
2013年06月13日 10,356円 80円
2013年05月13日 10,964円 80円
2013年04月15日 11,023円 80円
2013年03月13日 11,102円 80円
2013年02月13日 11,038円 80円
2013年01月15日 11,230円 80円
2012年12月13日 10,969円 80円
2012年11月13日 10,859円 80円
2012年10月15日 10,879円 80円
2012年09月13日 10,769円 80円
2012年08月13日 10,595円 80円
2012年07月13日 10,516円 80円
2012年06月13日 10,303円 80円
2012年05月14日 10,608円 80円
2012年04月13日 10,606円 80円
2012年03月13日 10,740円 80円
2012年02月13日 10,561円 80円
2012年01月13日 10,292円 80円
2011年12月13日 10,206円 80円
設定来累計 4,720円
  • 分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

過去1年の月報

過去の運用報告書(全体版)

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取扱販売会社

販売会社名 URL 取扱ファンド一覧
静銀ティーエム証券 http://www.shizugintm.co.jp/   取扱ファンド
中銀証券 http://www.chugin-sec.jp/   取扱ファンド
南都銀行 http://www.nantobank.co.jp/   取扱ファンド
三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/   取扱ファンド
三菱UFJ信託銀行 http://www.tr.mufg.jp/   取扱ファンド
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 http://www.sc.mufg.jp/   取扱ファンド

※ 注1:「★」の販売会社(申込取扱場所)は、取次販売会社です。

・募集取扱いを行うすべての販売会社が掲載されていない場合があります。

・販売会社については当社のフリーダイヤルにお問い合わせください。

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ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。

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