"投資の神様"バフェット流
投資哲学を取り入れた
グローバル運用戦略をあなたに

モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン

  • 最優秀ファンド賞 モーニングスターアワード ファンドオブザイヤー2019 国際株式型(グローバル) 部門

    モルガン・スタンレー グローバル・
    プレミアム株式オープン(為替ヘッジあり)

  • 優秀ファンド賞 モーニングスターアワード ファンドオ 国際株式型(グローバル・除く日本)部門

    モルガン・スタンレー グローバル・
    プレミアム株式オープン(為替ヘッジなし)

  • 優秀ファンド賞 R&I ファンド大賞2019 投資信託/外国株式部門

    モルガン・スタンレー グローバル・
    プレミアム株式オープン(為替ヘッジなし)

詳細はページ下部「第三社機関からの評価について」をご覧ください。

当ファンドにおける運用哲学

バフェット流投資哲学である
「元本を失うな」を
最重視する当ファンドの運用

“投資の神様”
ウォーレン・バフェット氏

ウォーレン・バフェット氏の師である投資家「ベンジャミン・グレアム氏」の運用哲学から深い影響

(写真)Wikimedia Commons-Creative Commons Lisence-(https://creativecommons.org/licenses/by-sa/2.0/legalcode)

当ファンドの運用も、ウォーレン・バフェット氏と同様に“損しないこと”を最重視し、プレミアム企業*1への適正価格での投資をめざしていることから「バフェット流グローバル株式運用に最も近い」と自負

*1 高いブランド力、有力な特許、強固な販売網など、競争優位の無形資産を裏付けに、持続的にフリー・キャッシュフローを増大させることが期待される企業をさします。

(ご参考)運用戦略のパフォーマンス

当ファンドと同様の運用プロ
セスを用いた
運用戦略は、過去の長期にわ
たり良好な実績

当ファンドと同様の運用プロセスを用いている「モルガン・スタンレー・グローバル・フランチャイズ・コンポジット*2(当運用戦略)」は、1996年3月に運用を開始してから約24年間で20倍超に達するなど、長期間にわたって良好なパフォーマンスを残してきました。

当運用戦略のパフォーマンス推移

(期間:1996年3月末〜2020年1月末)

(出所)モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントのデータを基に三菱UFJ国際投信作成

・上記は、「モルガン・スタンレー・グローバル・フランチャイズ・コンポジット*2(当運用戦略)」のパフォーマンス(運用報酬控除前、米ドルベース、配当および収益再投資)を使用しています。当運用戦略は、「モルガン・スタンレーグローバル・プレミアム株式オープンマザーファンド(以下、マザーファンド)」の再委託先であるモルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント・リミテッドによって運用され、当ファンドが投資するマザーファンドと同様の運用プロセスを用いておりますが、当ファンドの運用実績とは直接的な関係はありません。また、当ファンドの将来の成果を示唆・保証するものではありません。
*2 コンポジットとは、運用のパフォーマンス測定のため、類似の投資目的、投資戦略に基づき運用される複数のファンドをまとめたものをいいます。
・先進国株式は、MSCI ワールド インデックス(税引き後配当込み米ドルベース)を使用しています。なお同指数は、当運用戦略および当ファンドのベンチマークではありませんが、市況推移の参考として掲載しています。指数についてはページ下部「当WEBページで使用している指数について」をご覧ください。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。

(ご参考)運用戦略のパフォーマンス

市場の下落局面で
下値抵抗力を発揮してきた
当運用戦略

当運用戦略の年次リターンがマイナスとなったのは、2008年と2018年のみです。
特に、先進国株式の年次リターンがマイナスになった全ての年において、当運用戦略は先進国株式を上回るパフォーマンスとなりました。

当運用戦略の年次リターン

(期間:1996年〜2019年)

(出所)モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントのデータを基に三菱UFJ国際投信作成

・上記は、当運用戦略のパフォーマンス(運用報酬控除前、米ドルベース、配当および収益再投資)を表しており、当ファンドの運用実績とは直接的な関係はありません。また、当ファンドの将来の成果を示唆・保証するものではありません。
・先進国株式は、MSCI ワールド インデックス(税引き後配当込み米ドルベース)を使用しています。なお同指数は、当運用戦略および当ファンドのベンチマークではありませんが、市況推移の参考として掲載しています。指数についてはページ下部「当WEBページで使用している指数について」をご覧ください。
・1996年は1996年3月末~12月末のリターンを掲載しています。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。

銘柄選定の着眼点

プレミアム企業への厳選投資

当ファンドの運用の秘訣は「銘柄選定」に隠されています。

当ファンドで株式を保有しているのはどの企業でしょうか!?

  • ①ナイキ

    Nike

    当ファンドはナイキを保有

  • ②アディダス

    Adidas
  • ③プーマ

    Puma
  • ④アンダーアーマー

    Under Armour
  • ⑤アシックス

    ASICS

(企業の写真)Adobe

同じスポーツ・アパレルメーカーであるにもかかわらず、
なぜナイキのみ保有するのでしょうか・・・

・上記は当ファンドの商品性をご理解いただくことを目的として、2020年1月末の組入銘柄から一例を紹介したものです。したがって、個別銘柄の推奨を目的とするものではなく、当ファンドにおいて上記銘柄を今後保有または非保有とすることを保証するものではありません。
・上記のコメントおよび運用方針は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。

銘柄選定の着眼点

プレミアム企業が持つ特徴

強固なブランド確立を重視

高いブランド力や高い利益率、豊富な手元資金を裏付けに企業価値を拡大し続けると期待される「プレミアム企業」として、当ファンドで保有

(企業ロゴ)Wikimedia Commons-Creative Commons Lisence-(https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/legalcode
(出所)モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントの資料、Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成

*3 営業利益率は、2010年~2019年の単純平均値を用いています。
*4 MSCI ワールド 耐久消費財・アパレル インデックスを使用しています。指数についてはページ下部「当WEBページで使用している指数について」をご覧ください。
*5 フリー・キャッシュフロー成長率は、2009年から2019年までの1株当たりフリー・キャッシュフローの成長率(年率)を表しています。
・上図はプレミアム企業のイメージを表したものであり、すべてを網羅するものではありません。
・上記は当ファンドの商品性をご理解いただくことを目的として、2020年1月末の組入銘柄から一例を紹介したものです。したがって、個別銘柄の推奨を目的とするものではなく、当ファンドにおいて上記銘柄を今後保有または非保有とすることを保証するものではありません。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。

銘柄選定の着眼点

2,000社以上から厳選した
20~40程度のプレミアム
企業に集中投資

当ファンドの組入上位10銘柄

(2020年1月末現在/組入銘柄数:30銘柄)

銘柄名
国・地域
業種
保有比率*6
1
マイクロソフト
アメリカ
情報技術
8.7 %
2
フィリップ・モリス・インターナショナル
アメリカ
生活必需品
7.4 %
3
レキットベンキーザー・グループ
イギリス
生活必需品
7.2 %
4
ビザ
アメリカ
情報技術
5.7 %
5
SAP
ドイツ
情報技術
5.2 %
6
アクセンチュア
アメリカ
情報技術
4.5 %
7
オートマチック・データ・プロセシング
アメリカ
情報技術
4.5 %
8
バクスターインターナショナル
アメリカ
ヘルスケア
4.1 %
9
ダナハー
アメリカ
ヘルスケア
4.0 %
10
ベクトン・ディッキンソン
アメリカ
ヘルスケア
3.6 %
  • マイクロソフト

    マイクロソフト
  • フィリップ・モリス・
    インターナショナル

    フィリップ・モリス・インターナショナル
  • レキットベンキーザー・
    グループ

    レキットベンキーザー・グループ
  • ビザ

    ビザ
多くの消費者に馴染み深い銘柄を多く保有

*6 保有比率は、当ファンドの代表的なファンドのデータとして「為替ヘッジなし」のデータを掲載しており、純資産総額に対する割合です。「為替ヘッジあり」の2020年1月末データについては、月次レポート(https://www.am.mufg.jp/pdf/geppou/148091/148091_202001.pdf)をご覧ください。
・国・地域はモルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント・リミテッドが定義した区分に基づいています。
・業種は、GICS(世界産業分類基準)で分類しています。
・表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。
・上記は当ファンドの商品性をご理解いただくことを目的として、2020年1月末の組入銘柄から一例を紹介したものです。したがって、個別銘柄の推奨を目的とするものではなく、当ファンドにおいて上記銘柄を今後保有または非保有とすることを保証するものではありません。
・レキットベンキーザー・グループの画像は、日本で扱うブランドに限られており、他国で扱うブランドとは異なります。

運用チームのご紹介

世界有数の資産運用会社の
運用チームが、
揺るぎない運用哲学を実践

1

モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント
(MSIM)が運用

ニューヨーク5番街にあるモルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント本社ビル

© Morgan Stanley

ニューヨーク5番街にあるモルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント本社ビル

MSIMは、モルガン・スタンレーの資産運用部門で、世界24ヵ国に拠点を構え、約700名の運用プロフェッショナルを擁する世界有数の資産運用会社です。運用資産残高は約55兆円にのぼります。

2019年9月末現在。

2

揺るぎない運用哲学を運用チームで実践

運用チーム

運用チーム

※2019年6月末現在。メンバーは予告なしに変更になる場合があります。

ひとりのカリスマファンドマネジャーに依存することなく、「元本毀損の回避」という運用哲学をチームで共有し、長期でそれを実践しています。

(出所)モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントの資料を基に三菱UFJ国際投信作成

運用チームのご紹介

世界有数の資産運用会社の
運用チームが、
揺るぎない運用哲学を実践

メンバーのご紹介(一部)

(2019年9月末現在)

William Lock

William Lock

運用チーム責任者

Vladimir Demine

Vladimir Demine

ESGリサーチ責任者

(ご参考)運用チームの運用力

当ファンドと同様の運用戦略で運用する外国籍ファンドは、モーニングスターから最高位の評価を受けています。

モーニングスターレーティング*7

モーニングスターレーティング

モーニングスターカテゴリーランキング

評価期間
1年
上位1
5位 / 全871ファンド
評価期間
3年
上位8
49位 / 全727ファンド
評価期間
5年
上位5
24位 / 全597ファンド
評価期間
10年
上位3
8位 / 全364ファンド

*7 対象ファンドのリスク調整後パフォーマンスが、カテゴリー分類内のファンド群のなかで相対的にどのランクに位置するかを、5段階の星印で表示します。5ツ星は最上位(上位10%)の評価です。
・上記は当ファンドと同様の運用戦略に基づき運用する外国籍ファンド(グローバル・フランチャイズクラスI)に対するものであり、当ファンドに対する評価ではありません。

©2019 Morningstar,Inc.上記のレーティングおよびランキングに関する全ての著作権はMorningstar,Inc.に帰属します。本情報は、(1)Morningstarおよび/またはその情報提供者の専有財産であり、(2)複製または再配布してはならず、(3)情報の正確性や完全性または適時性を保証するものではありません。Morningstarまたは情報提供者は、本情報のいかなる使用によって発生する、いかなる損害や損失に対しても、責任を負いません。過去のパフォーマンスは将来のリターンを保証するものではありません。
1年は871本、3年は727本、5年は597本、10年は364本の世界大型株式ファンド内でのレーティングおよびランキング。総合評価の計算方法は、10年以上のファンドの場合、3年レーティング×0.2+5年レーティング×0.3+10年レーティング×0.5になります。(評価時期:2019年8月末現在)

(出所)Morningstarのデータ、モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントの資料・データを基に三菱UFJ国際投信作成

・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。

モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン
【投資リスク】

■基準価額の変動要因
基準価額は、株式市場の相場変動による組入株式の価格変動、為替相場の変動等により上下します。また、組入有価証券の発行者等の経営・財務状況の 変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
投資信託は預貯金と異なります。
主な変動要因は、株価変動リスク、為替変動リスクです。
上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

【ファンドの費用】

■お客さまが直接的に負担する費用
購入時手数料
購入価額に対して、上限3.30%(税抜 3.00%)(販売会社が定めます)
信託財産留保額
ありません。

■お客さまが信託財産で間接的に負担する費用
運用管理費用(信託報酬)
各ファンドの日々の純資産総額に対して、年率1.980%(税抜 年率1.800%)をかけた額
その他の費用・手数料
監査法人に支払われる各ファンドの監査費用・有価証券等の売買時に取引した証券会社等に支払われる手数料・有価証券等を海外で保管する場合、海外の保管機関に支払われる費用・その他信託事務の処理にかかる諸費用等についても各ファンドが負担します。 ※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。

  • ※運用管理費用(信託報酬)および監査費用は、日々計上され、各ファンドの基準価額に反映されます。毎計算期間の最初の6ヵ月終了時、毎決算時または償還時に各ファンドから支払われます。
  • ※上記の費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、各ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。
【第三者機関からの評価について】

-Morningstar Award-
Morningstar Award “Fund of the Year 2019”、”Fund of the Year 2018”は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、各年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。2019年における国際株式型(グローバル) 部門は、2019年12月末において当該部門に属するファンド546本の中から選考、2018年における国際株式型(グローバル・除く日本) 部門は、2018年12月末において当該部門に属するファンド926本の中から選考されました。
Morningstar Award “Fund of the Year 2019”、”Fund of the Year 2018”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。

-R&Iファンド大賞-
「投資信託部門」では2017、2018、2019年それぞれの3月末時点における1年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2019年3月末における3年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。定量評価は、シャープ・レシオを採用している。表彰対象は償還予定日まで1年以上の期間を有し、残高が30億円以上かつカテゴリー内で上位50%以上の条件を満たすファンドとしている。確定拠出年金専用ファンド、SMA・ラップ口座専用ファンドを除く国内籍公募追加型株式投信を対象にしており、基本的にR&Iによる分類をベースとしている。
「R&Iファンド大賞」は、R&Iが信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。

  • ※当該評価は過去の一定期間の実績を示したものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
【当WEBページで使用している指数について】

■先進国株式:MSCI ワールド インデックス(業種別指数を含む)
MSCI ワールド インデックスとは、MSCI Inc.が開発した株価指数で、世界の先進国で構成されています。同指数に対する著作権およびその他知的財産権はすべてMSCI Inc.に帰属します。

-GICS(世界産業分類基準)-
Global Industry Classification Standard(“GICS”)は、MSCI Inc.とS&P(Standard & Poor’s)が開発した業種分類です。GICSに関する知的財産所有権はMSCI Inc.およびS&Pに帰属します。

【留意事項】

当WEBページは「モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン(為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし)」をご紹介するために概略を記載したものです。このため、ファンドの商品性、リスク、お申込みメモなどについては投資信託説明書(交付目論見書)をご確認いただく必要があります。
当WEBページは、三菱UFJ国際投信が作成したものです。投資信託をご購入の際は、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断下さい。当WEBページの内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。当WEBページは信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性等を保証するものではありません。投資信託は預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。販売会社が登録金融機関の場合、投資者保護基金に加入しておりません。投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。