ページトップ

HOME > 基準価額一覧 > ファンド詳細

国際のETF VIX短期先物指数

追加型投信 海外 その他資産 ETF インデックス型

日本経済新聞掲載名 国際VX短先
銘柄コード 1552 (東京証券取引所)

ファンド関連のお知らせ

すべて表示

・当ファンドは以下のとおり受益権の併合を行っています。このため併合日をまたいで計算している値(調整後基準価額、騰落率、併合日の前日比等)については併合による影響を受けないように調整しています。

受益権併合日併合比率
2017年9月15日 200:1

・委託会社は「国際のETF VIX短期先物指数」につきまして、受益権の併合および主要投資対象の変更を行うために投資信託約款の重大な内容の変更を行うべく、法令の規定に従い書面決議の手続きを行いました。その結果、議決権を行使することができる受益者さまの議決権の3分の2以上にあたる賛成をもって可決されましたので、受益権の併合および主要投資対象の変更をそれぞれの実施日に行う予定です。
くわしくは、 交付目論見書の「追加的記載事項」 をご確認ください。

  • 当ファンドは、「VIX指数」そのものへの連動をめざすものではありません。
  • 当ファンドは、短期的な投資に活用いただくことが望ましいと考えられます。
  • 当ファンドは、中長期的な投資(バイ・アンド・ホールド)には向きません。

当ファンドは、円換算した「S&P 500 VIX短期先物指数」に連動する投資成果をめざすものです。(「VIX指数」は計算上の値であって、直接投資やパフォーマンスの複製はできません。)

当ファンドは、相場の先行きに不確実性が高まる局面では短期的な「ヘッジツール」として期待される一方、中長期的には時間的価値の減価などによる影響を受ける傾向があると考えられます。

これは、VIX指数先物が、相場の先行きに不確実性が高まりVIX指数が上昇する局面では上昇する特性があること、相場が穏やかまたは上昇の局面ではVIX指数が横ばいまたは下落となる影響を受けることに加えて、中長期的には時間的価値が減価していく特性を有するからです。

また、期近の先物価格よりも期先の先物価格が高くなっていく順鞘の状態(以下「コンタンゴ」といいます。)においては、次限月以降の限月に乗換え(以下「ロールオーバー」といいます。)を行う際に損失が発生します。市場がコンタンゴの状態にあり、期先の先物価格が期近の先物価格(売却する先物の価格)よりも常に高い状態にある場合、ロールオーバーに伴う損失により、投資家の元本は大幅に目減りすることになります。

したがいまして、当ファンドは、中長期的には減価する傾向があります。[4216KB]
VIX指数が変動を繰り返して元の水準に戻った場合でも、VIX先物指数やファンドの基準価額が元の水準に戻るとは限りません。

詳細は、「VIX短期/中期先物指数について ファンドの留意事項」「(参考)東京証券取引所 ボラティリティに着目したETF/ETN投資」および指数提供者(S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス)による「(図解)VIX CBOEボラティリティ指数」をご覧ください。

VIX短期/中期先物指数について ファンドの留意事項 (参考)東京証券取引所 ボラティリティに着目したETF・ETN投資
指数のチャートを見る (図解)VIX CBOEボラティリティ指数

運用情報

基準日 2017年11月21日
基準価額 11,937円
前日比 -469円
(-3.78%)
解約価額 11,932円
純資産総額 150.21億円
  • ※前日比は前営業日との比較です。したがって、決算日が休日に該当する場合は、決算日前営業日の基準価額(分配落前)との比較となります。

基準価額グラフ(設定来)

チャート・過去の分配金など運用実績

  • ※上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • ※換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
  • ※VIX短期先物指数との連動性低下を回避するための対応として、当ファンドの受益権の取得申込みに係る金額相当分について、当日中に指数連動有価証券の買付けを行う場合があります。
    この場合、指数連動有価証券(CSVファイルの外国一般社債評価額の項目に該当)の金額が増加する一方で、取得申込みに係る金額相当分の計上が翌営業日となるため、一時的に、指数連動有価証券の対純資産比率が100%を超過することがあります。

ページトップへ

直近6期決算情報

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2017年11月14日 12,683円 0円
2016年11月14日 213円 0円
2015年11月14日 635円 0円
2014年11月14日 847円 0円
2013年11月14日 1,194円 0円
2012年11月14日 2,726円 0円
設定来累計 0円
  • 基準価額・分配金は1口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

ページトップへ

基準価額チャート

×
  • 表示期間は2営業日以上で入力してください。
  • 表示期間の開始日または最終日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、開始日は直後の営業日、最終日は直前の営業日の数値を表示します。
  • ファンドの設定日より前の日付を入力された場合は、設定日から表示します。
  • 「設定来」選択時の「表示期間の騰落率」は、設定日を起点として計算しています。また、それ以外は開始日の基準価額を起点として計算しています。
  • 分配実績がある場合は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 実際のファンドでは、課税条件によってお客さまごとの騰落率は異なります。また費用・税金等は考慮していません。
  • 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。

分配金実績(税引前)

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2017年11月14日 12,683円 0円
2016年11月14日 213円 0円
2015年11月14日 635円 0円
2014年11月14日 847円 0円
2013年11月14日 1,194円 0円
2012年11月14日 2,726円 0円
2011年11月14日 13,181円 0円
設定来累計 0円
  • 上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 基準価額・基準価額(分配金再投資)・分配金は、1口当たりです。
  • 基準価額・基準価額(分配金再投資)は、運用管理費用(信託報酬)控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配実績がある場合には分配金(税引前)を再投資したものとして計算していますが、分配実績のない場合には基準価額を表示しています。
  • ※VIX短期先物指数との連動性低下を回避するための対応として、当ファンドの受益権の取得申込みに係る金額相当分について、当日中に指数連動有価証券の買付けを行う場合があります。
    この場合、指数連動有価証券(CSVファイルの外国一般社債評価額の項目に該当)の金額が増加する一方で、取得申込みに係る金額相当分の計上が翌営業日となるため、一時的に、指数連動有価証券の対純資産比率が100%を超過することがあります。

過去1年の月報

ページトップへ

指定証券会社一覧

指定証券会社名 URL
エービーエヌ・アムロ・クリアリング証券  
ゴールドマン・サックス証券 http://www2.goldmansachs.com/japan/  
野村證券 http://www.nomura.co.jp/  
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 http://www.sc.mufg.jp/  
モルガン・スタンレーMUFG証券 http://www.morganstanleymufg.com/  

ページトップへ

大口投資家の皆さまへ

購入および換金申込不可日については、下記をご覧下さい。

お申込不可日一覧(PDF)

ページトップへ

ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。 ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。

  • お気に入り
  • 最近見た