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よくあるご質問

ホームページおよび当社のファンド全般に関する「よくあるご質問」を掲載しております。

ホームページ・サービスについて

ホームページについて

基準価額はいつ更新されますか?
毎営業日の午後7時頃に更新されます。諸事情により、更新が遅れる場合があります。
基準価額を調べるには?
TOP画面の「基準価額速報」、「 基準価額一覧 」よりご確認いただけます。ファンド名が不確かな場合は、「 ファンド検索 」をご利用ください。
なお、該当ファンドを「 お気に入りファンド 」にご登録いただくと、基準価額を確認しやすくなります。
過去の基準価額・純資産総額を調べるには?
該当ファンドの商品概要ページへアクセスしていただくと、「チャート・レポート」というボタンがあります。
そちらをクリックすると、設定来から直近までの基準価額チャートが表示され、各営業日の基準価額および純資産総額を確認いただけます。
過去の分配金実績(税引前)を調べるには?
該当ファンドの商品概要ページへアクセスしていただくと、「チャート・レポート」というボタンがあります。
そちらをクリックすると、設定来から直近までの分配金実績(税引前)を確認いただけます。
この他、マンスリーレポート等でも確認することができます。
ファンドの運用状況を確認するには?
該当ファンドの商品概要ページへアクセスすると、分配金実績(税引前)の下部に「最新の週報」「最新の月報」「運用報告書」というリンクがあります。直近の運用状況を確認される場合は、「最新の週報」「最新の月報」をクリックしてください。
また、過去における詳細な運用実績を確認される場合は、「運用報告書」をクリックしてください。
購入を検討しているファンドの取扱販売会社を調べるには?
該当ファンドの商品概要ページにある「販売会社」というボタンをクリックすると、取扱販売会社を確認することができます。
なお、各販売会社がどのファンドを取り扱っているかを確認するには、「ファンド関連情報」→「 販売会社一覧 」ページにて取扱ファンド一覧を確認することができます。
ファンドの申込不可日(休場日)を調べるには?
「ファンド関連情報」→「 休場カレンダー 」にて、毎月、申込不可日が発生するファンド一覧をご覧いただけます。

マイページについて

マイページとは何ですか?
マイページは、ファンドの基準価額や運用状況を簡単に確認できる機能です。
登録したファンドの最新情報を簡単にチェックすることができる「 お気に入りファンド 」、ファンド詳細ページの閲覧状況を最新20件分表示する「 最近見たファンド 」、気になるファンドの基準価額(分配金再投資)の変化の推移を比較できる「 ファンド比較 」があります。

お気に入りファンドについて

お気に入りへの登録方法は?
お気に入りファンド 」は、登録したファンドの最新情報を簡単にチェックすることができます。何ファンドでも登録することができます。
※「お気に入りファンド」機能では、Cookieを使用しています。Cookieを削除されると、登録していたファンドが表示されなくなりますのでご注意ください。

基準価額メール配信サービスについて

基準価額メールについて

基準価額メール配信サービスはどのように使うのですか?
新規の方は、 登録画面 より任意のユーザーID、メールアドレス、パスワードを設定、登録してください。各ファンドの個別ページ、または基準価額一覧等からメールを受信したいファンドを選択し、登録ください。(1メールアドレスあたり上限30ファンド) 詳細は当社オフィシャルサイト(PC版) よりご確認ください。
手順の詳細は以下をご参照ください。
https://www.am.mufg.jp/text/kijunmail.pdf

ファンドについて

ファンドについて

直近のパフォーマンスが良ければ、良いファンドなの?
必ずしもそうとは限りません。直近のパフォーマンスは、あくまで過去の運用環境によってもたらされたものであり、それが将来にわたっても実現するとは限らないためです。
純資産総額が大きいファンドのほうが安心なの?
純資産総額が小さいファンドの場合、満足のいく分散投資効果を得ることができないうえ、一部のファンドには、一定の純資産総額を割り込んだ際に繰上償還される条項が設けられているものがあります。このため、長期にわたる資産運用を検討されている方にとっては、一定規模の純資産総額のあるファンドを選択することが望ましいといえるでしょう。ただし、必ずしも純資産総額が大きいファンドのほうが有利になるとは限りませんので、注意が必要です。
基準価額の低いファンドを買った方が得なの?
ファンドの基準価額は 、「受益権1口(1万口)当たりの純資産総額」です。組み入れ銘柄の中には、さまざまな評価指標から見て割高な銘柄もあれば、割安な銘柄もあります。したがって、基準価額の高低のみで、そのファンドが割高か割安かを判断することはできません。
投信評価会社の指標は参考になるの?
参考材料の一つとしてチェックすることは有意義であると考えられます。ただし、投信評価会社が高い評価をつけていたからといって、必ずしも将来の高い運用成績を保証するものではありません。 一般的に、投信評価には、定性評価と定量評価があります。前者は、例えば投資信託の運用哲学、運用会社のリスク管理体制、運用体制などをアンケート調査し、それに基づいて評価する方法です。対して後者は、過去の運用実績をベースにして、あくまでも数値面に重点を置いて評価する方法です。
分配金が高いファンドほど、良いファンドなの?
ファンドの収益は、一般的に基準価額の値動きと受け取った収益分配金をあわせた総合収益で評価します。したがって、分配金の水準だけで、良いファンドかどうかを判断することはできません。
分配金が出る直前にファンドを購入すると得なの?
分配金が支払われると、その分だけ基準価額は下落します。このため、分配金が出る直前にファンドを購入しても得にはなりません。
マンスリーレポートや運用報告書等に記載されている「騰落(とうらく)率」とは?
一定期間におけるファンドの価値の変化率のことです。リターンともいいます。騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
ホームページやマンスリーレポート等に掲載されている基準価額は運用管理費用(信託報酬)控除前? 控除後?
運用管理費用(信託報酬)控除後です。基準価額は、原則として、保有有価証券等を時価評価した資産総額から運用管理費用(信託報酬)等の負債総額を控除し、1口(1万口)当たりの価額として毎営業日に算出しています。したがって、基準価額は、運用管理費用(信託報酬)控除後の価額となります。
基準価額チャートには、「基準価額(分配金再投資)」と「基準価額」の2つが記載されていますが、ファンドの実力をチェックするには?
一般的には、基準価額(分配金再投資)を見て、そのファンドのパフォ-マンスを判断することが一般的です。
(1)収益分配金が支払われるたびに、その分基準価額が下落するため、分配金を考慮しないと、基準価額が非連続となってしまう
(2)実際の資産運用では、受け取った収益分配金を何に再投資するか、という視点も必要であるといったことが考えられます。
あるファンドを20万円購入した後、取引報告書には18万口と表示されていました。差額の2万円はどこにいったの?
基準価額の水準により、買い付け可能な口数は異なります。また、買い付けの際には、購入時手数料および消費税等相当額が差し引かれます。
※一部ファンドには購入時手数料がかからないものがあります。

ETFについて

ETFはどこで購入・売却できるの?
全国の証券会社で購入・売却することができます。取引を開始する際には、口座開設が必要となりますので、最寄りの証券会社にて手続きをしてください。
ETFの最低購入額はどれくらいですか?
ファンドによって異なりますが、たとえば、当社が運用する「 MAXIS トピックス・コア30上場投信 」の場合、購入単位が10口なので、連動対象指数であるTOPIX Core 30の価格が500円なら5,000円程度から購入することができます。
分配に関する方針はあるの?
毎決算時に、経費等控除後の配当等収益の全額を分配することを原則とします(ただし、当該金額が少額の場合等には分配を行わないことがあります)。
なお、ベンチマークに連動することを運用目的としているため、キャピタルゲインからの分配は行いません。
収益分配金が支払われた後の基準価額は変化するの?
決算日の基準価額は分配金にあたる分だけ値下がりし、基準価額が修正されます。
収益分配金を受け取るために必要な手続きは?
収益分配金を受け取るには、決算日において受益者登録を行う必要があります。ただし、受益権を保管振替機構に預託すれば、とくに手続きは必要ありません。詳しくは取扱い窓口にお問い合わせください。
設定・交換とは?
一般的な公募株式投資信託と同様にETFにおいても、受益者に対して受益証券を発行(注1)(=受益権口数が増加)することを『設定』といいます。通常の投資信託の場合、受益者の購入のお申込みに応じ受益証券が発行されるのに対して、ETFの場合、運用対象とする指数(=ベンチマーク)に連動するよう選定された株式等のバスケットと引き換えに受益証券を発行することが一般的です(=現物拠出型ETF)。
一方、受益者は受益権と引き換えに株式等のバスケット(金銭拠出型ETFの場合は現金)を受け取ることも可能です。通常の投資信託の解約に相当(受益権口数が減少)しますが、ETFでは『交換』といいます。なお、ETFの設定・交換は取引金額が高額になることが多いことから、通常は指定参加者と呼ばれる証券会社を通して機関投資家および委託会社により行われています。
現物拠出型ETFの場合、設定にあたってETFが市場で株式等を買い付けるコストを抑制できるメリットがあり、日本では法令上の規制もあって従来は殆どのETFが現物拠出型を採用していました。
しかし、ETFに関連した規制緩和の動きに加えて、国内株式指数をベンチマークとすることが主流だったETFにも商品拡充ニーズが強まり、海外株式および債券指数への連動をめざすような新しいタイプのETFも登場しています。こうした商品の場合、現実的に海外で取引されている株式等のバスケットを準備するのは受益者に大きな負担となるため、現物ではなく金銭の拠出による設定・交換を基本とするものも徐々に増えています。
(注1)実際には受益証券は電子化されていますので券面は存在しません。

用語について

用語集

投資信託に係る用語を用語集として掲載しています。

用語集

その他

合併について

なぜ合併したのですか?
「貯蓄から投資へ」の流れを受けて投信市場の規模拡大が期待されるなか、資産運用会社には さらなる運用力の強化に加え、受託者責任をはじめとした運用者としての質的な向上が強く求められています。
これらの環境変化に柔軟に対応するため、2015年7月1日に三菱UFJ投信と国際投信投資顧問は合併しました。
合併に伴い、何か必要な手続きはありますか?
2015年7月1日の合併に伴い、受益者の皆様に特段のお手続きをいただく必要はありません。
ファンドの運用方針等に変更はありますか?
ファンドは、これまでと同じ運用方針、運用プロセスに則って運用を行ないます。
ファンドの名称に変更はありますか?
各ファンドの名称に変更はありません。
日本経済新聞の基準価格欄に変更はありますか?
日本経済新聞(以下、日経新聞)の掲載場所は、旧三菱UFJ投信と同じ場所です。
掲載社名は、「三菱UFJ国際」です。
日経新聞での各ファンドの掲載名称の変更はありません。

ホームページでの基準価額の公表、お電話での基準価額のお問い合わせも受け付けておりますので、引き続きご利用ください。
三菱UFJ国際投信のホームページはどのようになりましたか?
三菱UFJ国際投信のホームページのアドレス(URL)は、以下のとおりです。
PCサイト https://www.am.mufg.jp/
スマートフォンサイト https://www.am.mufg.jp/smp/

旧三菱UFJ投信、旧国際投信投資顧問のそれぞれのサイトへのリンクは、三菱UFJ国際投信へのリダイレクト設定(※)を行なっています。

※リダイレクト設定:自動的に特定のページにジャンプさせること