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モルガン・スタンレー  グローバル・プレミアム株式オープン(為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし)(グロプレ)

10年の軌跡 そしてその先へ

YEARS ANNIVERSARYYEARSANNIVERSARY

2022年2月17日、グロプレはおかげさまで設定10周年を迎えます。
10周年を迎えるにあたり、グロプレのこれまでの軌跡をご紹介します。

10年の軌跡 そしてその先へ

10周年まであと

組入銘柄・業種の変遷

グロプレ10周年に携わった関係者

グロプレ誕生から10周年に至るまでの
軌跡とグロプレに込める思い!

当ファンドは、モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント・リミテッドに運用指図の権限を委託しています。

・上記はグロプレ10周年に携わった関係者へのインタビューを基に作成、掲載しております。上記は個人の意見であり、必ずしも所属する企業や組織の立場、意見を代表するものではありません。人によっては、必ずしも10年間常に関係していた訳ではありません。また、将来の運用成果を保証するものではありません。投資に関する決定はお客様ご自身のご判断と責任のもとに行っていただきますようお願いいたします。上記は作成時点のものであり、今後変更になる場合があります。

取扱販売会社

お申込み・投資信託説明書(交付目論見書)のご請求は、以下の販売会社へお申し出ください。

2020年10月21日設定の「モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン(為替ヘッジあり)予想分配金提示型」「モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン(為替ヘッジなし)予想分配金提示型」も当ファンドのマザーファンドを通じたファミリーファンド方式により運用を行います。

【投資リスク】

■基準価額の変動要因
基準価額は、株式市場の相場変動による組入株式の価格変動、為替相場の変動等により上下します。また、組入有価証券の発行者等の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
投資信託は預貯金と異なります。
主な変動要因は、株価変動リスク、為替変動リスクです。
上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

【ファンドの費用】

■お客さまが直接的に負担する費用
購入時手数料
購入価額に対して、上限3.30%(税抜 3.00%)(販売会社が定めます)
信託財産留保額
ありません。

■お客さまが信託財産で間接的に負担する費用

運用管理費用(信託報酬)
各ファンドの日々の純資産総額に対して、年率1.980%(税抜 年率1.800%)をかけた額
その他の費用・手数料
監査法人に支払われる各ファンドの監査費用・有価証券等の売買時に取引した証券会社等に支払われる手数料・有価証券等を海外で保管する場合、海外の保管機関に支払われる費用・その他信託事務の処理にかかる諸費用等についても各ファンドが負担します。 ※その他の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。

※上記の費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、各ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。

-GICS(世界産業分類基準)-
Global Industry Classification Standard(“GICS”)は、MSCI Inc.とS&P(Standard & Poor’s)が開発した業種分類です。GICSに関する知的財産所有権はMSCI Inc.およびS&Pに帰属します。

【収益分配金に関する留意事項】

■分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。

■分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。

■投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

【留意事項】

当ページは三菱UFJ国際投信が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。投資信託をご購入の場合は、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。当ページの内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。当ページは信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性等を保証するものではありません。投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。銀行等の登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の補償の対象ではありません。投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。

2012年末

- 組入上位10銘柄 -

銘柄名 業種
1 ネスレ 生活必需品
2 ブリティッシュ・アメリカン・タバコ 生活必需品
3 ユニリーバ 生活必需品
4 レキットベンキーザー・グループ 生活必需品
5 インペリアル・タバコ 生活必需品
6 サノフィ ヘルスケア
7 アクセンチュア 情報技術
8 フィリップ・モリス・インターナショナル 生活必需品
9 プロクター・アンド・ギャンブル 生活必需品
10 マイクロソフト 情報技術

- 組入業種割合 -

CLOSE

2013年末

- 組入上位10銘柄 -

銘柄名 業種
1 ネスレ 生活必需品
2 ブリティッシュ・アメリカン・タバコ 生活必需品
3 ユニリーバ 生活必需品
4 レキットベンキーザー・グループ 生活必需品
5 サノフィ ヘルスケア
6 ディアジオ 生活必需品
7 アクセンチュア 情報技術
8 SAP 情報技術
9 フィリップ・モリス・インターナショナル 生活必需品
10 モンデリーズ・インターナショナル 生活必需品

- 組入業種割合 -

CLOSE

2014年末

- 組入上位10銘柄 -

銘柄名 業種
1 ネスレ 生活必需品
2 ブリティッシュ・アメリカン・タバコ 生活必需品
3 ユニリーバ 生活必需品
4 レキットベンキーザー・グループ 生活必需品
5 マイクロソフト 情報技術
6 アクセンチュア 情報技術
7 プロクター・アンド・ギャンブル 生活必需品
8 タイム・ワーナー 一般消費財・サービス
9 ディアジオ 生活必需品
10 フィリップ・モリス・インターナショナル 生活必需品

- 組入業種割合 -

CLOSE

2015年末

- 組入上位10銘柄 -

銘柄名 業種
1 マイクロソフト 情報技術
2 ネスレ 生活必需品
3 ブリティッシュ・アメリカン・タバコ 生活必需品
4 レキットベンキーザー・グループ 生活必需品
5 ユニリーバ 生活必需品
6 アルトリア・グループ 生活必需品
7 レイノルズ・アメリカン 生活必需品
8 モンデリーズ・インターナショナル 生活必需品
9 アクセンチュア 情報技術
10 ビザ 情報技術

- 組入業種割合 -

CLOSE

2016年末

- 組入上位10銘柄 -

銘柄名 業種
1 レキットベンキーザー・グループ 生活必需品
2 マイクロソフト 情報技術
3 ロレアル 生活必需品
4 ユニリーバ 生活必需品
5 ブリティッシュ・アメリカン・タバコ 生活必需品
6 アルトリア・グループ 生活必需品
7 アクセンチュア 情報技術
8 ザ・ウォルト・ディズニー・カンパニー 一般消費財・サービス
9 ビザ 情報技術
10 レイノルズ・アメリカン 生活必需品

- 組入業種割合 -

CLOSE

2017年末

- 組入上位10銘柄 -

銘柄名 業種
1 マイクロソフト 情報技術
2 アクセンチュア 情報技術
3 ブリティッシュ・アメリカン・タバコ 生活必需品
4 ユニリーバ 生活必需品
5 レキットベンキーザー・グループ 生活必需品
6 ビザ 情報技術
7 ロレアル 生活必需品
8 SAP 情報技術
9 ゾエティス ヘルスケア
10 フィリップ・モリス・インターナショナル 生活必需品

- 組入業種割合 -

CLOSE

2018年末

- 組入上位10銘柄 -

銘柄名 業種
1 レキットベンキーザー・グループ 生活必需品
2 マイクロソフト 情報技術
3 ユニリーバ 生活必需品
4 ビザ 情報技術
5 SAP 情報技術
6 アクセンチュア 情報技術
7 21世紀フォックス コミュニケーション・サービス
8 コカ・コーラ 生活必需品
9 フィリップ・モリス・インターナショナル 生活必需品
10 バクスターインターナショナル ヘルスケア

- 組入業種割合 -

CLOSE

2019年末

- 組入上位10銘柄 -

銘柄名 業種
1 マイクロソフト 情報技術
2 フィリップ・モリス・インターナショナル 生活必需品
3 レキットベンキーザー・グループ 生活必需品
4 SAP 情報技術
5 ビザ 情報技術
6 アクセンチュア 情報技術
7 オートマチック・データ・プロセシング 情報技術
8 バクスターインターナショナル ヘルスケア
9 ダナハー ヘルスケア
10 ベクトン・ディッキンソン ヘルスケア

- 組入業種割合 -

CLOSE

2020年末

- 組入上位10銘柄 -

銘柄名 業種
1 マイクロソフト 情報技術
2 レキットベンキーザー・グループ 生活必需品
3 フィリップ・モリス・インターナショナル 生活必需品
4 ビザ 情報技術
5 アクセンチュア 情報技術
6 プロクター・アンド・ギャンブル 生活必需品
7 SAP 情報技術
8 ダナハー ヘルスケア
9 バクスターインターナショナル ヘルスケア
10 オートマチック・データ・プロセシング 情報技術

- 組入業種割合 -

CLOSE

2021年11月末

- 組入上位10銘柄 -

銘柄名 業種
1 マイクロソフト 情報技術
2 フィリップ・モリス・インターナショナル 生活必需品
3 レキットベンキーザー・グループ 生活必需品
4 アクセンチュア 情報技術
5 サーモ・フィッシャー・サイエンティフィック ヘルスケア
6 ダナハー ヘルスケア
7 プロクター・アンド・ギャンブル 生活必需品
8 アボットラボラトリーズ ヘルスケア
9 ビザ 情報技術
10 SAP 情報技術

- 組入業種割合 -

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