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ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ<豪ドルコース>(毎月分配型)

ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ<豪ドルコース>(毎月分配型)

追加型投信 内外 株式

日本経済新聞掲載名 グロイン株豪

ファンド関連のお知らせ

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運用情報

基準日 2017年05月26日
基準価額 6,643円
前日比 0円
(0.00%)
解約価額 6,643円
純資産総額 9.21億円

基準価額グラフ(設定来)

チャート・過去の分配金など運用実績

  • ※上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • ※換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

直近6期決算情報

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2017年05月18日 6,491円 40円
2017年04月18日 6,433円 40円
2017年03月21日 6,715円 40円
2017年02月20日 6,511円 40円
2017年01月18日 6,439円 40円
2016年12月19日 6,489円 40円
設定来累計 5,320円
  • 基準価額・分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
ファンドの目的・特色

「ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ」は、7つの通貨コースとマネープールファンドの8本のファンドで構成される投資信託です。

ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ

「7つの通貨コースについて」

ファンドの目的

各コースは、世界の高配当利回りの公益株を実質的な主要投資対象とし、値上がり益の獲得をめざします。

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ファンドの特色

各コースは、世界の高配当利回りの公益株を実質的な主要投資対象とします。

  • ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。
  • 主として円建外国投資信託への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行います。また、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンド(わが国の短期公社債等に投資)への投資も行います。
  • 特定の銘柄や国に集中せず、分散投資します。
  • ◆新興国を含む世界の地域・国・銘柄に分散して投資し、リスクの低減を図ります。

公益株とは

電力・ガス・水道等、公衆の日常生活に不可欠な公共サービスを提供する企業が発行する株式を公益株といいます。公益株には電力・ガス・水道に加え、電話・通信・運輸・廃棄物処理・石油供給等の企業も含まれます。
各コースでは、これらの公益株の中から、配当利回りの高い銘柄に注目して投資を行います。

公益株の例

各コースが投資を行う外国投資信託においては、主に世界の高配当利回りの公益株に投資を行う一方で、投資した株式の通貨(以下、「原資産通貨」といいます。)から各コースの対象通貨に対して、それぞれ以下の為替対応を行います。

円コース(毎月分配型) 原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をはかります。
  • ⇒「為替ヘッジによるプレミアム(金利差相当分の収益)またはコスト(金利差相当分の費用)」が生じます。
上記以外の各コース 対円での為替ヘッジを行わず、原資産通貨売り、各コースの対象通貨買いの為替取引を行うため、各コースの対象通貨の対円での為替変動の影響を大きく受けます。
  • ⇒「為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)またはコスト(金利差相当分の費用)」、「為替差益または差損」が生じます。

為替取引とは、円コース以外の各コースにおいて、為替予約取引等を利用することにより、原資産通貨売り、各コースの対象通貨買いを行うことをいいます。為替取引を行うことにより、各コースの対象通貨ベースでの世界の高配当利回り公益株への投資効果を追求します。

ファンドは世界の高配当利回り公益株に実質的に投資を行うため、原資産通貨は通常複数の通貨で構成されることになります。

円コース以外においては、各コース対象通貨の対円での為替変動リスクが発生することに留意が必要です。

  • *為替取引にあたっては、一部新興国通貨の場合、「NDF(ノン・デリバラブル・フォワード)取引」を利用する場合があります。

NDF取引とは、将来の所定の期日に当該通貨の受け渡しを行わず、主に米ドルなど主要通貨で差金決済のみ可能な為替先渡し取引(デリバティブ取引)です。

NDF取引では、市場の期待値(需給)や規制の影響を大きく受けて価格が形成されます。そのため、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)/コスト(金利差相当分の費用)は、理論上期待される短期金利差から大きくカイ離する場合があります。

<為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)/コスト(金利差相当分の費用)について>

為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)/コスト(金利差相当分の費用)について

各コースの取引対象通貨の短期金利が原資産通貨の短期金利より高い場合、当該コースでは「為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)」の獲得が期待できます。
一方、各コースの取引対象通貨の短期金利が原資産通貨の短期金利より低い場合、当該コースでは「為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)」が生じます。

円コースにおいては、上記同様、対円での為替ヘッジによるプレミアム(金利差相当分の収益)/コスト(金利差相当分の費用)が生じます。

ただし、為替市場の状況によっては、為替ヘッジおよび為替取引によるプレミアム/コストが、金利差相当分からカイ離する場合があります。

<為替の変動>

各コースの基準価額は、各コースの対象通貨の対円での為替変動により、以下のような影響を受けます。

為替の変動

資源国バスケット通貨コース(毎月分配型)においては、3通貨(豪ドル、ブラジルレアル、南アフリカランド)への実質的な配分は3分の1程度ずつになることを基本とします。ただし、投資環境、資金動向、為替の変動等により、実質的な通貨配分が3分の1程度ずつからカイ離する場合があります。

対象通貨の為替レート推移については、委託会社のホームページ(http://www.am.mufg.jp/)でご覧いただけます。
「モーニングサマリー」、「月報(マンスリーレポート)」をご参照ください。

通貨選択型ファンドの収益のイメージ

通貨選択型の投資信託のイメージ図(円コースを除く)

世界高配当公益株(原資産通貨建て)への投資に加えて、為替取引の対象となる通貨を選択することができるよう設計された投資信託です。

通貨選択型の投資信託のイメージ図(円コースを除く)

  • *当該取引対象通貨の対円での為替変動リスクが発生することに留意が必要です。

各コースの収益の源泉としては、以下の3つの要素があげられます。

収益の源泉

各コースにおける収益の源泉と基準価額の変動要因は以下の通りです。

それぞれの収益源に相応してリスクが内在していることに留意が必要です。

収益の源泉と基準価額の変動要因

  • ※1 円コースにおいては、対円での為替ヘッジによるプレミアム(金利差相当分の収益)/コスト(金利差相当分の費用)が生じます。
  • ※2 円コースでは、為替変動リスクの低減を図りますが、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。

為替市場の状況によっては、為替ヘッジおよび為替取引によるプレミアム/コストが、金利差相当分からカイ離する場合があります。

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各コースにおいて、投資対象とする円建外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。

  • 投資対象とする円建外国投資信託における運用プロセスは以下の通りです。

運用プロセス

上記の運用プロセスは変更される場合があります。また、市場環境等によっては上記のような運用ができない場合があります。

「運用担当者に係る事項」については、委託会社のホームページ(http://www.am.mufg.jp/corp/operation/fm.html)でご覧いただけます。

三菱UFJ国際投信は、各コースにおいて、投資信託証券への運用の指図に関する権限をピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。

  • ピクテ投信投資顧問株式会社は、ピクテ社(ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ)が運用する円建外国投資信託(世界の高配当利回りの公益株に投資)への投資、およびマネー・マーケット・マザーファンドへの投資の指図を行います。
ピクテ・グループのご紹介
ピクテ・グループとは

◆200年におよぶ歴史

ピクテは1805年にプライベート・バンクとしてスイス、ジュネーブに設立された世界で最も歴史のある資産運用会社のひとつです。

◆ヨーロッパの王侯貴族から受ける厚い信頼

長年の伝統と経験が育むピクテの資産運用能力は、古くはヨーロッパの王侯貴族から、現在では世界各国の富裕層から厚い信頼をいただいております。

◆200年の信頼を日本でも

ピクテ投信投資顧問株式会社は、ピクテ・グループの資産運用能力を活かした投資信託を日本のお客さまにお届けします。

  • プライベート・バンクとは、個人の富裕層を対象に資産管理・運用サービスに特化した金融機関です。

運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。

ファンドの仕組み

ファンドの仕組み

販売会社によっては、取り扱わないコースがある場合があります。詳しくは、販売会社にご確認ください。

主な投資制限

株式 株式への直接投資は行いません。
投資信託証券 投資信託証券への投資割合に制限を設けません。
外貨建資産 外貨建資産への直接投資は行いません。

毎月の決算時(18日(休業日の場合は翌営業日))に収益分配を行います。

  • 原則として、基準価額水準、市況動向等を勘案して分配を行います。ただし、分配対象収益が少額の場合は、分配を行わないことがあります。また、分配金額は運用実績に応じて変動します。将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

収益分配金に関する留意事項

  • ◆分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。

投資信託で分配金が支払われるイメージ

  • ◆分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
    また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
分配対象額は、(1)経費控除後の配当等収益および(2)経費控除後の評価益を含む売買益ならびに(3)分配準備積立金および(4)収益調整金です。
分配金は、分配方針に基づき、分配対象額から支払われます。

計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合

前期決算日から基準価額が上昇した場合

前期決算日から基準価額が上昇した場合

前期決算日から基準価額が下落した場合

前期決算日から基準価額が下落した場合

  • ※上記はイメージであり、実際の分配金額や基準価額を示唆するものではありませんのでご留意ください。
分配準備積立金:
当期の(1)経費控除後の配当等収益および(2)経費控除後の評価益を含む売買益のうち、当期分配金として支払わなかった残りの金額をいいます。信託財産に留保され、次期以降の分配金の支払いに充当できる分配対象額となります。
収益調整金:
追加型投資信託で追加設定が行われることによって、既存の受益者への収益分配可能額が薄まらないようにするために設けられた勘定です。
  • ◆投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

分配金の一部が元本の
一部払戻しに相当する場合

分配金の一部が元本の一部払戻しに相当する場合

  • ※元本払戻金(特別分配金)は実質的に元本の一部払戻しとみなされ、その金額だけ個別元本が減少します。
    また、元本払戻金(特別分配金)部分は非課税扱いとなります。

分配金の全部が元本の
一部払戻しに相当する場合

分配金の全部が元本の一部払戻しに相当する場合


普通分配金 :
個別元本(投資者のファンドの購入価額)を上回る部分からの分配金です。
元本払戻金(特別分配金) :
個別元本を下回る部分からの分配金です。分配後の投資者の個別元本は、元本払戻金(特別分配金)の額だけ減少します。
  • (注)普通分配金に対する課税については、後掲「手続・手数料等」の「ファンドの費用・税金」をご参照ください。

「マネープールファンド」について

ファンドの目的

わが国の公社債等を実質的な主要投資対象とし、利子等収益の確保をめざします。

ファンドの特色

実質的にわが国の短期公社債等を中心に投資し、利子等収益の確保を図ります。

<運用プロセスのイメージ>
運用プロセスのイメージ

上記の運用プロセスは変更される場合があります。また、市場環境等によっては上記のような運用ができない場合があります。

「運用担当者に係る事項」については、委託会社のホームページ(http://www.am.mufg.jp/corp/operation/fm.html)でご覧いただけます。

ファンドの仕組み

運用は主にマネー・マーケット・マザーファンドへの投資を通じて、わが国の公社債等へ実質的に投資するファミリーファンド方式により行います。

ファンドの仕組み

マネープールファンドの購入は、マネープールファンド以外の各コースからのスイッチングの場合に限定します。

毎年4・10月の各18日(休業日の場合は翌営業日)の決算時に収益分配を行います。

  • 原則として、基準価額水準、市況動向等を勘案して分配を行います。ただし、分配対象収益が少額の場合は、分配を行わないことがあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

主な投資制限

デリバティブ デリバティブの使用はヘッジ目的に限定しません。

スイッチングについて

  • ◆各ファンド間でスイッチングが可能です。

スイッチングについて

スイッチングの際の購入時手数料は、販売会社が定めるものとします。また、換金するファンドに対して税金がかかります。

販売会社によっては、スイッチングの取扱いを行わない場合があります。
詳しくは、販売会社にご確認ください。

マネープールファンドの購入は、マネープールファンド以外の各コースからのスイッチングの場合に限定します。

追加的記載事項

<ファンドの名称>

ファンドの名称について、正式名称ではなく略称で記載する場合があります。
なお、各ファンドを総称して「ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ」という場合があります。

正式名称 略称
ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ
<円コース>(毎月分配型)
円コース(毎月分配型)
円コース
ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ
<米ドルコース>(毎月分配型)
米ドルコース(毎月分配型)
米ドルコース
ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ
<豪ドルコース>(毎月分配型)
豪ドルコース(毎月分配型)
豪ドルコース
ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ
<ブラジルレアルコース>(毎月分配型)
ブラジルレアルコース(毎月分配型)
ブラジルレアルコース
ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ
<メキシコペソコース>(毎月分配型)
メキシコペソコース(毎月分配型)
メキシコペソコース
ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ
<トルコリラコース>(毎月分配型)
トルコリラコース(毎月分配型)
トルコリラコース
ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ
<資源国バスケット通貨コース>(毎月分配型)
資源国バスケット通貨コース(毎月分配型)
資源国バスケット通貨コース
ピクテ・グローバル・インカム株式オープン 通貨選択シリーズ
<マネープールファンド>
マネープールファンド

市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。

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投資リスク

投資リスク

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お申込みメモ

お申込みメモ

<スイッチングに関するご説明>
各ファンド間でのスイッチングが可能です。販売会社によっては、一部のファンドのみの取扱いとなる場合やスイッチングの取扱いを行わない場合があります。手続・手数料等は、販売会社にご確認ください。なお、換金時の譲渡益に対して課税されます。

ファンドの費用

ファンドの費用

税金

くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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基準価額チャート

  • 基準価額・基準価額(分配金再投資)は1万口当たりです。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 表示期間内に分配金がない場合、基準価額(分配金再投資)は基準価額と等しく表示されます。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。また、ファンドの騰落率と実際の投資者利回りとは異なります。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)「設定来」選択時の騰落率は、10,000円を起点として計算しています。また、それ以外の表示設定においては常に開始日の基準価額を起点として計算しています。
  • 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入で処理しております。
  • 表示します運用実績(グラフ)は、お客さま自身が選ばれた任意の期間の基準価額(分配金再投資)の推移です。したがって、当社が運用実績の一部を強調し、お客さまに誤解を与えることを意図したものではありません。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • (表示期間について入力できる場合)ファンドの設定日より以前の日付を指定された場合は、無効となります。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間は2営業日以上で入力してください。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間の開始日または最終日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、開始日は直後の営業日、最終日は直前の営業日の数値を用い算出します。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

分配金実績(税引前)

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2017年05月18日 6,491円 40円
2017年04月18日 6,433円 40円
2017年03月21日 6,715円 40円
2017年02月20日 6,511円 40円
2017年01月18日 6,439円 40円
2016年12月19日 6,489円 40円
2016年11月18日 5,922円 40円
2016年10月18日 6,085円 40円
2016年09月20日 5,973円 40円
2016年08月18日 6,141円 60円
2016年07月19日 6,725円 60円
2016年06月20日 6,193円 60円
2016年05月18日 6,486円 60円
2016年04月18日 6,870円 60円
2016年03月18日 6,934円 60円
2016年02月18日 6,389円 60円
2016年01月18日 6,194円 60円
2015年12月18日 6,972円 60円
2015年11月18日 7,063円 60円
2015年10月19日 7,174円 60円
2015年09月18日 6,953円 60円
2015年08月18日 7,954円 60円
2015年07月21日 8,059円 60円
2015年06月18日 8,240円 60円
2015年05月18日 8,661円 60円
2015年04月20日 8,515円 60円
2015年03月18日 8,305円 80円
2015年02月18日 8,436円 80円
2015年01月19日 8,635円 80円
2014年12月18日 8,473円 80円
2014年11月18日 9,322円 80円
2014年10月20日 8,230円 80円
2014年09月18日 9,170円 80円
2014年08月18日 8,802円 80円
2014年07月18日 9,020円 80円
2014年06月18日 9,150円 80円
2014年05月19日 8,936円 80円
2014年04月18日 8,994円 80円
2014年03月18日 8,533円 80円
2014年02月18日 8,451円 80円
2014年01月20日 8,352円 80円
2013年12月18日 8,142円 80円
2013年11月18日 8,641円 80円
2013年10月18日 8,644円 80円
2013年09月18日 8,401円 80円
2013年08月19日 8,107円 80円
2013年07月18日 8,479円 80円
2013年06月18日 8,423円 80円
2013年05月20日 9,717円 80円
2013年04月18日 9,606円 80円
2013年03月18日 9,235円 80円
2013年02月18日 8,729円 80円
2013年01月18日 8,504円 80円
2012年12月18日 7,880円 80円
2012年11月19日 7,281円 100円
2012年10月18日 7,694円 100円
2012年09月18日 7,934円 100円
2012年08月20日 8,097円 100円
2012年07月18日 7,935円 100円
2012年06月18日 7,551円 100円
2012年05月18日 7,609円 100円
2012年04月18日 8,110円 100円
2012年03月19日 8,791円 100円
2012年02月20日 8,446円 100円
2012年01月18日 7,890円 100円
2011年12月19日 7,645円 100円
2011年11月18日 7,752円 100円
2011年10月18日 8,196円 100円
2011年09月20日 8,117円 100円
2011年08月18日 8,232円 100円
2011年07月19日 9,138円 100円
設定来累計 5,320円
  • 分配金は1万口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

過去1年の月報

過去の運用報告書(全体版)

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取扱販売会社

販売会社名 URL 取扱ファンド一覧
第四証券 http://www.daishi-sec.co.jp/   取扱ファンド
八十二証券(*) http://www.82sec.co.jp/   取扱ファンド
三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/   取扱ファンド
三菱UFJ信託銀行 http://www.tr.mufg.jp/   取扱ファンド
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 http://www.sc.mufg.jp/   取扱ファンド

※ 販売会社名に(*)の表示がある場合、新規申込のお取扱を中止しております。

※ 注1:「★」の販売会社(申込取扱場所)は、取次販売会社です。

・募集取扱いを行うすべての販売会社が掲載されていない場合があります。

・販売会社については当社のフリーダイヤルにお問い合わせください。

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ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。


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